コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

止めたい

福島第一原発の事故による放射性物質から子どもを守る・・・ と言う、基本的な目的から少し離れていますが、ぜひ、このことに関心を持つ人を増やしたいので、さわりの部分だけ(?)書いてみます。原発に反対する立場から書いているので、お気を悪くしてしまうかもしれませんが、ご承知ください。

青森県にある、六ヶ所村核燃料再処理工場です。日本原燃は運転を再開するつもりのようです。

***********

六ケ所村再処理、試験運転再開へ 青森知事が安全策了承

青森県の三村申吾知事は26日、記者会見し、東京電力福島第一原発事故を受けた県内原子力施設の緊急安全対策を「了とすべきもの」とする見解を発表した。これを受け、同県六ケ所村で使用済み核燃料再処理工場を運営する日本原燃は近く、試験運転を再開する見込み。電源開発も、同県大間町に建設中の大間原発の工事再開を検討する。

試験運転が再開すれば、福島の事故を受けて停止した原子力関連施設の活動再開としては初めて。

福島の事故を受け、日本原燃は今春に実施予定だった、溶解した使用済み燃料を固形化するガラス固化の試験運転を中止した。県が緊急安全対策などを了承し、地元の理解も得られれば、試験運転を再開すると11月に表明していた。

http://www.asahi.com/national/update/1226/TKY201112260529.html



再処理工場が試運転を再開へ
12月27日 4時28分

東京電力福島第一原子力発電所の事故のあと、青森県内にある原子力施設で行われた安全対策について、三村知事は、内容が妥当だとする考えを示し、これを受けて、使用済み核燃料の再処理工場は、試運転が来月にもおよそ3年ぶりに再開される見通しとなりました。

青森県六ヶ所村にある再処理工場は、原発の使用済み核燃料から燃料に使うプルトニウムなどを取り出す施設で、一部の装置でトラブルが相次いだほか、福島第一原発の事故の影響で、平成20年12月から試運転が中断しています。こうしたなか青森県の三村知事は、26日、記者会見し、福島第一原発の事故のあと、県内にある原子力施設で行われた安全対策について、内容が妥当だとする考えを示しました。これを受けて再処理工場は、試運転が、およそ3年ぶりに再開される見通しとなり、事業者の日本原燃は、来月はじめにも再開したいとしています。青森県内では、建設が中断している大間原発も、事業者の電源開発が工事を今後再開するとみられ、一方、東北電力の東通原発は、運転を再開するまでに新たな安全評価「ストレステスト」の国の審査を受けなければならず、見通しは立っていません。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111227/k10014929111000.html

******************

青森県知事が運転再開を認めても、日本原燃で働く人たちがどんなに求めても、この施設でもし事故が起こったらどうなるか、ご存知の方も多いはずです。青森県だけの問題ではありません。日本だけでなく北半球が全滅するそうです。

原子力資料情報室から、お借りした図です。

貯蔵する使用済み燃料のうち1%が漏洩した場合

つまり、1%でも漏れたら、誰も漏れ出すのを止めることが出来ないと思いませんか?

「事故は絶対に起こりません」と言う言葉を信じている人は、もう日本には居ないことでしょう。高速増殖炉はいつまで経っても完成しないのだし、再処理をする意味はまったくありません。意味がないどころか、せっせと自分たちの手で、自分たちが踏む地雷を仕掛けています。

八ッ場ダムのように、「もう今更止めても遅い」など言わず、この施設の運転が、本当にこの国の未来のために、子どもたちの未来のために必要なのか、日本国民全員で考えたいです。

そして、止めたい。

年末年始のお忙しい時ではありますが、短くまとめてある資料へのリンクを貼っておきます。

止めよう、六ヶ所村再処理工場
http://cnic.jp/modules/rokkasho/index.php?content_id=7

そして、日本原燃が子供向けに作っているサイトも貼っておきますので、天と地どころか、この世とあの世ぐらいの違いをお楽しみください。
http://www.jnfl.co.jp/kids/index.html
コンテントヘッダー

案がようやくまとまったって

水道水も基準値10ベクレル案 セシウムで厚労省検討会

厚生労働省の検討会は26日、水道水1キログラム(1リットル)に含まれる放射性セシウムの基準値を現行の200ベクレルから10ベクレルに引き下げる案をまとめた。来年4月から適用する方針。厚労省は22日に公表した新たな食品の基準値案で「飲料水は1キログラム当たり10ベクレル」としており、水道水もこれに合わせた。

水道水検査の頻度については、新基準値を下回る値が続けば、現行の目安の週1回から1~3カ月に1回に減らしてもよいとした。上回った場合の対応は一律には定めないが、値が著しく高かったり長期間にわたったりすれば摂取制限などの対策を取るべきだとした。

2011/12/26 19:31 【共同通信】

http://www.47news.jp/CN/201112/CN2011122601001520.html

***************

おそすぎ。

あますぎ。
コンテントヘッダー

だから

「肥満、喫煙より影響低い」=区域再編基準の年20ミリ-子どもの環境、優先除染

政府の原子力災害対策本部が26日決めた避難区域の再編方針は、年間20ミリシーベルトの積算放射線量を基準とした。これは、政府の低線量被ばくのリスク管理に関する作業部会が過去の医学データに基づき、「年間20ミリが健康に与える影響は肥満や喫煙など他の発がん要因に比べて低い」と結論付けたことが根拠とされている。

除染作業は、20ミリ程度の地点では2年後に中間目標の10ミリ程度に引き下げ、達成後に5ミリへの引き下げを目指す。(2011/12/26-21:05)

http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011122600787


**************

だーかーらー。

子どもはタバコ吸わないってば。
コンテントヘッダー

気になる食材(放射線量)

12/26発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値はすべてセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)

厚生省のデータ(第282報)

 群馬県 牛肉  最大で76.0bq/kg

 茨城県 イノシシ肉  最大で660.0bq/kg
     カタクチイワシ幼魚  5.0bq/kg
     マアジ  40.0bq/kg
     アオメエソ  13.0bq/kg
     アカガレイ  17.0bq/kg
     イシガレイ  55.0bq/kg
     カナガシラ  27.0bq/kg
     キチジ  4.0bq/kg
     コモンカスベ  27.0bq/kg
     サメガレイ  17.0bq/kg
     ショウサイフグ  20.0bq/kg
     ニベ  129.0bq/kg
     ババガレイ  最大で35.0bq/kg
     ヒラメ  最大で64.0bq/kg
     マガレイ  14.0bq/kg
     マコガレイ  最大で140.0bq/kg
     マダラ  115.0bq/kg
     マトウダイ  30.0bq/kg
     ムシガレイ  28.0bq/kg
     メイタガレイ  28.0bq/kg
     ヤナギムシガレイ  18.0bq/kg
     ユメカサゴ  40.0bq/kg
     原木しいたけ(施設)  最大で126.0bq/kg
     原木しいたけ(露地)  最大で230.0bq/kg
     牛乳(製造所が茨城の流通品)  2.0bq/kg
     れんこん(流通品)  11.0bq/kg

 千葉県 クロウシノシタ(流通品)  4.4bq/kg
     シログチ(流通品)  10.0bq/kg
     スズキ(流通品)  11.2bq/kg
     メバチ(流通品)  最大で4.5bq/kg

 青森県 マダラフィレ  最大で50.0bq/kg

 福島県 イノシシ肉  最大で13300.0bq/kg
     キジ肉  最大で71.0bq/kg
     シカ肉  138.0bq/kg
     牛肉  最大で82.0bq/kg


<眠いけれど、重箱>

山形県の牛肉は不検出。
検出限界は、いつもの2通り。

茨城県・北海道・青森県・岩手県・秋田県・栃木県・長野県・静岡県・新潟県の牛肉は不検出。
検出限界はI-131が20、Cs134が30、Cs137が20bq/kg。

福島県のイノシシは、検査が10。上記以外の数値は、3420、477、470、628、216、1670、574、1410、738bq/kg。

***************

あまりに酷い数字に、高すぎる暫定基準値以上のものを太字にする気力もございません。

しかも今日は、瓦礫受け入れに反対しているという話をしたら、「厚木の子どもだけ守れればいいの?被災地の復興はどうするの?助けるために拒否はできないんじゃない?」と聞かれてしまいました。きっとその方は、本当に瓦礫を全国で焼却することが被災地の復興に不可欠だと信じていらっしゃることでしょう。

私はもちろん、自分の子を守りたいので、このような活動を始めました。でも、自分の子を守ることは、厚木の子を守ること、神奈川県の子どもを守ること、そして、夢は大きくでっかく、福島県とその周辺の子たちも守りたいです。

遠くの子たちを本当の意味で助ける方法は、放射性物質を拡散せず、その場に高性能の焼却炉を作って、その場所で焼却すること。そして、そこに住む子どもたち(できればその家族も)を避難・疎開させること以外に無いだろうと考えています。

でも、今日は海老名市役所のチャリティコンサートが本当に楽しかったので、あまり難しいことを考えずに、あの音色を思い出しながら寝マス。

No music, No life♪
コンテントヘッダー

とんちんかん

「子ども家庭省」実現明記…幼保一体化で政府案
読売新聞 12月26日(月)7時39分配信

政府が、保育所と幼稚園の一体化施設の創設など子ども政策の強化を目指す「子ども・子育て新システム」についてまとめた最終案が明らかになった。

子ども関連の施策が内閣府、厚生労働省、文部科学省と分立している所管は、将来的に「子ども家庭省(仮称)の実現」を目指すと明記。存続に批判が出ていた私立幼稚園の私学助成も大幅に見直す方針を盛り込んだ。

同案は、26日の「子ども・子育て新システム検討会議」作業部会に示す。子ども政策全般を拡充する「新システム」は社会保障・税一体改革の柱の一つ。来年の通常国会に法案を提出し、2013年度以降の導入を目指している。

政府の所管は現在、少子化対策は内閣府、幼稚園は文科省、保育所は厚労省と縦割りで、「実施体制の一元化」が課題だった。最終案は、国民にも一元的制度とわかるよう内閣府を中心に「一元的な組織体制」を整備し、厚労・文科両省の業務を縮小。内閣府には「新システム」の総合調整権限も持たせ、将来の省庁再編時に「子ども家庭省」へ移行させる方向性も明確にした。

また、体制の見直しに合わせ、「新システム」を掌握する「子ども・子育て担当大臣」の常設化を検討することも盛り込んだ。 最終更新:12月26日(月)7時39分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111226-00000018-yom-pol

************

子どものいる親たちは、今、この非常事態時にそんなことを望んでいるわけではないのです。

では誰が望んでいるのでしょう?

設置している側が望むことをして胸を張って、恥ずかしいと思いませんか?
コンテントヘッダー

大阪のしいたけ

先日、厚生省のデータで出てきた「大阪の生しいたけからセシウム」ですが、どうやら原木が福島県産だったそうです。しかも、3~4月にかけて購入したそうで。。。

「だって、誰も教えてくれないから」と言う待つ姿勢はやめて、積極的に勉強しなくては、本当に日本に住むところがなくなると思うのです。

文科省の作った子供向けの副読本も酷い出来でした。東日本の落ち葉で作った堆肥はドシドシ西日本へと運ばれているそうです。里山ではお年寄りがお庭で野焼き、学校給食は牛乳・キノコを省かない、サツマイモを落ち葉で焼いて食べましょう企画、お正月のどんど焼きも「大丈夫なの?」と疑問を持つ人すらいない、親戚から高いセシウムの検出されている地域のリンゴが届く、お米が届く、野菜が届く・・・

こんなことを続けていたら、国が滅びてしまいそう。この心配は決して極端ではないですよ、ベラルーシには「民族が滅びる!」と声を上げた教師がたくさんいたわけですから。

私は放射線の専門家ではありません。だけど、プルトニウムを食べたら大変なことは知っています。笑っているだけでは被曝は防げないのも知っています。

本当は、ガンガン野焼きしているお年寄りを集めて、私が勝手に「勉強会」を行いたい気分です。学校の栄養士さんたちを集めて、チェルノブイリの話をしたい気分です。でも、残念ですが「専門家」の話は受け入れてくれても、「専門家の話を、私を通じて知ってもらう」のは受け入れられないのです。専門家には、偉い人も、そうでない人もいると言うのに。

何か打開策はないのでしょうか。やはり専門家を招いて、勉強会をセッティングするほかにないのでしょうか。「勉強会」と言う名前がいけないのなら、「放射性物質について話し合う会」とかならいいのでしょうか? それで人は集まるでしょうか?

非力な素人のワタシタチに何ができるのでしょうか・・・ 

来年1/18に、厚木チャイルドでは第2回の座談会を開催します。こんなことも話し合えるといいなと思っています。
コンテントヘッダー

開き直り

原発安全研究“丸投げ” 保安院関連独法

2011年12月26日 朝刊

原発の検査や安全研究を担う独立行政法人「原子力安全基盤機構(JNES)」が、昨年度に国から受け取った安全研究費のうち、人件費を除く費用の85%を原発関連の公益法人やメーカーなどへの外注費に回していたことが分かった。政府内にもこの実態を問題視する声があり、総務省の政策評価・独立行政法人評価委員会は「利害関係のある原子力事業者などへの外注費支出は国民目線から不透明感が否めない」として見直しを求めた。
 
JNESは昨年度、原子力に関する安全研究費として77億5000万円を計上。本紙の調べなどによると、人件費9億8000万円を除く67億7000万円のうち、57億6000万円が外注費だった。

6分野の17テーマで安全研究を行ったとされるが、業務費のほぼ全額を外部委託しているケースもあった。効率的な検査の実現などを目指す「非破壊検査技術実証事業」では3億5500万円のうち、3億3200万円を財団法人「発電設備技術検査協会」に支出。同協会は、事業収入の約半分を原発や火力発電所などの検査料が占め、電力会社と関係が深い。

使用済み核燃料の再処理施設で老朽化に関するデータを得るための調査事業は、1億3700万円のうち、1億3600万円を独立行政法人「日本原子力研究開発機構」に支払っていた。同機構は高速増殖原型炉「もんじゅ」を運営する。
 またJNESは発足以来、就任した11人の理事のうち、10人が官僚OBか現役官僚の出向であることも判明。経済産業省はこのうち9人を占め、天下り先になっていた。

安全研究の外注について、JNESは「当機構は研究設備を持たないことを原則に発足した。安全研究のためのデータ取得は研究設備のある機関に委託し、(JNESでは)データの解析・分析を行っている」と説明。

経産省原子力安全・保安院企画調整課は「JNESが自前の設備を持つと維持費がかかり、経費削減の観点から外注する方針になった。安全研究はデータをどう使うかが重要で、外注自体に問題はない」としている。

これに対し評価委員会は、JNESが安全研究の見直しを行うとともに、委託先ごとに選定理由や委託業務の内容、契約金額など詳細な情報を開示するよう求めている。

<原子力安全基盤機構(JNES)> 1999年のJCO臨界被ばく事故や2002年の東京電力データ改ざん問題を受け、経済産業省原子力安全・保安院を支援する組織として03年に発足。原発の検査や安全研究を担い、「原子力の安全確保に取り組む専門家集団」を自任する。国のエネルギー対策特別会計から支出される年間約200億円が主な財源。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011122602000018.html

*********

すごすぎ。
コンテントヘッダー

気になる食材(放射線量)

12/23発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値はすべてセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)

厚生省のデータ(第281報)
 
 1つだけです。。。福島県の牛肉が最大で83bq/kgデシタ。



休日で検査が少なすぎるので、市民団体の検査結果も見てみました。
*過去に書き出した分と重複しているかもしれません
*測定器により誤差がありますが、検出された数値だけを書いています
*小数点第2位は四捨五入です

 福島県 白菜  5.3bq/kg
     小松菜  5.2bq/kg
     大根  3.6bq/kg
     大豆  619.0bq/kg
     皮付きりんご  37.4bq/kg
     キウイフルーツ  226.0bq/kg
     梨  9.3bq/kg
     ラ・フランス  31.1bq/kg
     黒米(玄米)  52.8bq/kg
     コシヒカリ精米  10.4bq/kg
     ひまわり油絞りかす  132.7bq/kg

 宮城県 森永牛乳  9.7bq/kg

***********

さてと、クリスマスパーティの準備です。
今週、ケーキを焼くのは3度目です。
コンテントヘッダー

ネーミングセンス最悪

原子力安全庁、危機管理を強化 4月発足目指す
2011年12月24日 10時34分

2012年度予算案が24日、閣議決定されたのを受け、経済産業省原子力安全・保安院などを改組し環境省の外局に新設される規制組織「原子力安全庁」(仮称)の概要が固まった。総額504億円を計上し、危機管理機能を強化。住民の健康管理担当を置き、485人体制で来年4月の発足を目指す。

新組織は長官をトップとし、次長、原発事故などの緊急時に現場対応を監督、助言する「緊急事態対策監」、地域住民の安全確保を担う「原子力地域安全総括官」、審議官3人を置く。

実務部門は「総務」「国際・技術基盤」「審査・検査」「危機管理」の4分野で12の課・グループ。
(共同)

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011122401001023.html

*************

「安全庁」って・・・ 名前が悪すぎる。

まだ「仮称」のようなので、みんなで考えて提案しましょうか?
コンテントヘッダー

怒るよ?

「狭山茶は安全」 街頭でPR活動  

入間市議会は、福島第一原発事故の影響で厳しい状況にある狭山茶関係者を支援するため、市内の駅や大型商店前など八カ所で、放射性物質の検査済みシールを貼った煎茶パックを通行人に配布、安全性をPRした。

PR活動は十六、十九日の二日間行われ、計千パックの煎茶を配った。十六日には東日本大震災被災者のための募金活動も同時実施した。近藤常雄議長は「多くの人に狭山茶の安全性を知ってもらいたい」と話した。 (上田融)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20111224/CK2011122402000055.html

***********

いい加減にしないとホントに怒りますよ?
プロフィール

ayukuma

Author:ayukuma
変人です。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。