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~し

厳格化しても、内部被曝ほとんど変わらず
2012.3.31 22:30

厚生労働省によると、食品から受ける内部被曝(ひばく)は暫定基準値でも十分低く、新基準値導入後もほとんど変わらないとみられる。

厚労省によると、新基準値を適用した場合の年間内部被曝線量の推計は、中央値(順番に並べた時の真ん中の値)で0・043ミリシーベルト。暫定基準値を継続した場合は0・051ミリシーベルトで、新基準値になっても0・008ミリシーベルトしか下がらない計算だ。

大豆やコメなど経過措置が設けられた一部食品は、暫定基準値が適用されたまましばらく流通するが、内部被曝への影響は極めて小さく、厚労省は「健康に問題はない」としている。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120331/trd12033122310013-n1.htm

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まだ言ってるし、全然厳格じゃないし、腹を立てるエネルギーすらもったいないし。
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東電さん、早く

50代ミスピーチを募集 4月13日まで、定員拡充 

県くだもの消費拡大委員会は第50代となる「2012ミスピーチキャンペーンクルー」を4月13日まで募集している。同21日に福島市のこむこむで選考会を開く。

平成23年度は東日本大震災の影響で選考が中止になり、22年度クルーが継続して活動した。従来定員は10人以内だったが、風評被害払拭(ふっしょく)へのPR活動を強化するため、12人以内に増やす。

対象は18歳以上の県内在住、在勤、在学者。福島市役所などに通勤でき、6~8月を中心に年間20日程度活動できることが条件。クルーには10万円相当の旅行券などを贈る。

申し込み、問い合わせは市役所農業振興課内の事務局 電話024(525)3727へ。

http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=&blockId=9956918&newsMode=article

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「風評被害」で売れ行きのよろしくなかった桃を使ったお酒からもセシウムが検出されたのに、それでもなお「風評被害」といい続ける、もうホントにいい加減にしてください。

東電さん、ケチらずに桃農家にきちんと補償して差し上げてください。
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世の中は変わったんですよ

MOX工場の建設再開へ 日本原燃、六ケ所村

日本原燃の川井吉彦社長は30日、青森市での記者会見で、東日本大震災の影響で中断していた青森県六ケ所村のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料工場の建設工事を来週にも再開すると発表した。

国のエネルギー政策を検討する原子力委員会では、使用済み核燃料の再処理中止も含めた議論をしている。原燃は今年1月には再処理工場の試験も開始。今回の建設再開と合わせ、原燃の対応には異論も出そうだ。

原燃は、各地の原発から搬入される使用済み核燃料から再処理工場でプルトニウムを取り出した後、燃料工場でウランと混ぜ合わせてMOX燃料を作る計画。

2012/03/30 12:46 【共同通信】

http://www.47news.jp/CN/201203/CN2012033001001682.html

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六ヶ所村再処理工場の関係者の皆さまに、ワタクシが重要なことを1つ教えて差し上げたいと存じます。

原発事故以降、世の中は変わってしまったのです。

これまで、再処理工場の稼動反対を訴えていた人たちは少なかったかもしれません、関心を持って人に広めていこうとしても、あまり耳を傾けてもらえなかったのも本当でした。

でも、原発事故を機に、日本国民、特に若い人々は変わりました。原発が環境にちっとも優しくないどころか、放射性物質は自分たちを滅ぼす最終・最強の兵器であることに気づいてしまいました。

MOX燃料なんて、もう今後使う予定はないです。

ただちに再処理工場を閉鎖しましょう。
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ワタクシもやりたいです

食品放射性物質 横浜市、抜き打ち検査へ
2012年3月31日

横浜市は四月から、流通している食品に含まれる放射性物質濃度を調べるため、スーパーやインターネットで販売される食品の抜き打ち検査を実施する。市民から食品の安全性を問う相談が多いことなどを受けた措置。一年間で乳児用食品も含めた三百件を検査する。国が示した食品中の放射性セシウムの新基準値に沿い、対応していく。 (荒井六貴)

市によると、抜き打ち検査は国や東京都、新潟県などが既に実施している。

検査する食品三百件の内訳は、豆腐などの加工品を含めた一般食品が二百件、粉ミルクなどの乳幼児食品が百件。市の担当者がスーパーなどで食品を購入。新基準値の一般食品で一キログラム当たり放射性セシウム一〇〇ベクレル、乳児用食品で同五〇ベクレルを上回った場合、食品衛生法に基づき、店舗やメーカーなどを公表し、回収などを指示する。

検査した食品については、市のホームページで知らせていく。

市は、放射能汚染された牛肉や干しシイタケがスーパーなどで販売されたことなどを重視し、流通食品に検査対象を拡大することを決めた。

市保健所の桃井宏之食品衛生課長は「市場でも検査を実施しているが、市場を通らない食品もあり、市民の安全と安心のため、満遍なく検査していきたい」と説明した。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120331/CK2012033102000028.html

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市の担当職員さんが選んでくださるのも嬉しく思いますが、ココは是非、一般の方々からリクエストを募ってみてはいかがでしょうか?

私も選定に加わりたいなぁ。食品用の検査機器を市独自で購入した厚木市さんもどうですか?選定員の募集があれば、ワタクシ、喜んで立候補いたします!
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気になる食材(放射線量)

3/30発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値はすべてセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)
*「最大で」と書いてあるものは、複数の検査が行われたもの


厚生省のデータ(第356報)

 青森県 マダラ  最大で4.1bq/kg

 岩手県 原木しいたけ  最大で512.0bq/kg
     ウグイ  96.0bq/kg
     原乳 最大で4.9bq/kg

 宮城県 スズキ  最大で65.0bq/kg
     ヒラメ  14.4bq/kg
     ヒレグロ  3.1bq/kg
     マダラ  8.2bq/kg
     アカガレイ  4.9bq/kg
     スケトウダラ  6.6bq/kg
     ヤマメ(天然)  最大で128.0bq/kg
     イワナ(天然)  69.0bq/kg
     アサリ  14.9bq/kg
     フナ  18.5bq/kg

 茨城県 原木しいたけ(露地)  最大で131.0bq/kg
     原木しいたけ(ハウス)  最大で146.0bq/kg
     イカナゴ  最大で4.0bq/kg
     サヨリ  5.0bq/kg
     シラウオ  7.0bq/kg
     アイナメ  最大で25.0bq/kg
     ウスメバル  115.0bq/kg
     クロダイ  29.0bq/kg
     クロメバル  最大で61.0bq/kg
     スズキ  41.0bq/kg
     ヒガンフグ  75.0bq/kg
     ヒラメ  14.0bq/kg
     ホウボウ  32.0bq/kg
     マコガレイ  16.0bq/kg
     マダイ  最大で32.0bq/kg
     マダラ  73.0bq/kg
     ムラソイ  34.0bq/kg
     ギンブナ(天然)  78.0bq/kg
     モツゴ  84.0bq/kg

 栃木県 原木しいたけ  45.0bq/kg
     たけのこ  18.0bq/kg
     イワナ  最大で105.0bq/kg
     ウグイ  最大で68.0bq/kg
     ヤマメ  最大で68.0bq/kg

 千葉県 スズキ(流通品)  20.0bq/kg
     ナガレメイタガレイ  5.4bq/kg
     マイワシ  3.1bq/kg

 福島県 牛肉  最大で30.0bq/kg
     いもがら  最大で151.0bq/kg
     凍み大根  最大で177.0bq/kg
     干し柿  44.0bq/kg
     凍みもち  8.6bq/kg
     なめこ水煮  20.5bq/kg
     ぜんまい塩漬け  17.1bq/kg
     イノシシ肉  3180.bq/kg


<重箱の隅>

岩手県の牛肉はND。(I-131を測定せず、Cs134・137がそれぞれ25bq/kg以下)

宮城県の原乳はND。(I-131が0.5、Cs134が0.6、Cs137が0.5bq/kg以下)

山形県・群馬県の牛肉はND。(I-131・Cs134・Cs137のそれぞれが25bq/kg以下)

茨城県のワカメは最大で1.6bq/kg。

栃木県のアユはND。(I-131を測定せず、Cs134・137のそれぞれが12bq/kg以下)

栃木県のニジマスとコイはND。(I-131を測定せず、Cs134が10、Cs137が11bq/kg以下)

神奈川県の原乳はND。(I-131が0.6、Cs134が0.6、Cs137が0.7bq/kg以下)

長野県・京都府・鹿児島県の牛肉はND。(I-131を測定せず、Cs(134+137)が50bq/kg以下)

静岡県のヒラメは1.1bq/kg。

福島県の野菜類はND。(I-131が13、Cs134が15、Cs137が14bq/kg以下)

埼玉県の原乳はND。(I-131が0.3、Cs134が0.5、Cs137が0.3bq/kg以下)セシウム合算でも1.0bq/kg以下の限界値で検査してくださって、ありがとうございます。


国立医薬品食品衛生研究所の検査結果

 宮城県 マダラ(流通品)  22.0bq/kg

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宮城県で潮干狩りを楽しむ予定のある方々、アサリはお子さまには食べていただかないほうがよろしいかと存じます。
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それはデマですと言うデマに注意!

エネ庁の原発報道監視 経産相が「反省」

経済産業省資源エネルギー庁(エネ庁)がインターネット上の原発報道を監視していた問題をめぐり、枝野幸男経済産業相は三十日の閣議後会見で、「国民の皆さんにネットを監視するような印象を与えたことは、誠に遺憾で反省している」と陳謝した。エネ庁は同日、放射能の安全性などをQアンドA方式で説明するコーナーを経産省ホームページ(HP)に設けた。国民から意見を募り、必要に応じて見直すという。

エネ庁が多額の税金を投じ、原発に関する新聞などの情報を監視してきた問題は、本紙の調査で判明した。二〇一一年度からは、監視の対象をメディアからツイッター、ブログに変えていた。

エネ庁は事業の目的をネット上で飛び交う原発や放射能関連の不正確な情報を打ち消すためと説明。ネット監視を基にした「正しい情報」をQアンドA方式で発信するHPを作成し、公表した。

エネ庁の監視事業には、有識者らから「国が情報を監視することは不適切だ」などと批判が出ており、枝野経産相は「国民の意見について真摯(しんし)に耳を傾け、必要に応じて見直しを行いたい」と話した。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012033002000202.html

******************

埼玉県三郷市とその周辺がホットスポットであるというデマが流れている!と言うデマなどをデマだと警告してくれるQ&Aなのですね。

さっそくエネ庁のサイトを見てみましたが、どこに掲載されているのか良く分からず、「もしかしてココかなぁ?」と思うQ&Aをクリックしてみたら、次のように表示されました。

「なるほど!原子力AtoZ」は現在改定中です。

ココでよかったのかしら?

ネット監視においくら万円使ったのでしたっけね?
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何か裏で進行している?

作成の東大教授「公表したくなかったが、強く指示された」
2012.3.30 19:46

文科省は首都直下地震の震度分布を推定した地図を公表しながら、具体的な市区町村名は明言を避けた。作成に当たった東京大地震研究所の纐纈一起教授は「今回はあくまでも試算で、自治体が直接利用することを想定していない」。

分布図は都県の境界を記した地図に、1平方キロごとに推定される震度を色で示している。記者会見で報道陣からは「自治体の問い合わせにも答えないのか」「国の予算を使った研究なのに、なぜ公表できないのか」などの質問が続出。纐纈教授は「精度が粗く都県までしか示せない。いくつもある想定地震の一部にすぎず、非常に多くの仮定を置いた推定で市区町村の震度を示すのはかえって危険だ」などと弁明を繰り返した。

しかし、分布図では都県の境界付近などの「震度7」は、ほぼ市区町村まで特定が可能であることを問われると、纐纈教授は「本来は、私自身は公表したくなかったが、公表するよう強く指示された」と文科省の指示があったことを明かした。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120330/dst12033019480010-n1.htm

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学校給食や修学旅行については、「強く支持」どころか、なーんにもしてくださらないのに、なぜ地震だけ、危険な情報を公表するように強く指示するのでしょう?

原発事故は「人災」ですが、地震は「自然災害」だからでしょうか?

裏にある、何かもっと重大な「都合の悪いこと」から目をそらすために頑張っちゃっているとか・・・(完全なる政府不信)

ちなみに、「公表したくなかったのに、しろと言われたデータ」はこちらの件です。

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東京、神奈川で震度7も 首都圏の揺れ分布図公表
2012.3.30 19:27

文部科学省のプロジェクトチームが公表した首都直下地震による推定震度の分布図の一つ。赤い部分が震度7となる地域で、東京都と神奈川県の一部に見られる(東京大地震研究所提供)

首都直下地震の一つ「東京湾北部地震」で予想される震度を分析している文部科学省のプロジェクトチームは30日、東京都23区東部や神奈川県の一部で震度7になる可能性があるとする震度分布図を公表した。

分布は震源をどこに想定するかで異なるが、チームは3通りに分けて試算。東京や神奈川で震度が7になるのは、震源を東京都と千葉県の境付近の東京湾とした場合で、このとき震度7になる地域が最も目立つ。

チームは、東京湾北部地震はあくまでも仮定の地震とした上で、市区町村ごとの震度については「精度が足りない」などとして言及を避けた。

ただし、分布図によれば、東京の江戸川区や大田区、神奈川では川崎市の南部などで震度7となる地域に含まれている。

震度6強の地域も、国の中央防災会議の想定より広がり、東京だけでなく千葉や神奈川、埼玉の各県にも及ぶ結果になった。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120330/dst12033019280009-n1.htm
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備忘録

自分があとでじっくり読みたいので、備忘録としてうp。

ウクライナ政府(緊急事態省)報告書『チェルノブイリ事故から 25 年 “Safety for the Future”』
http://archives.shiminkagaku.org/archives/csijnewsletter_010_ukuraine_01.pdf
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教育者たち

雨水砂にセシウム、横浜市立18校で基準値超える/横浜市教委
2012年3月30日

雨水をトイレの洗浄水として再利用する施設を持つ横浜市の市立学校44校のうち、18校の地下水槽にたまった砂から国の基準値を上回る濃度の放射性セシウムが検出されたことが29日、分かった。市教育委員会は1月、トイレ付近などの空間線量を測定し、44校全てで児童の安全な環境を確認した。一方、「対策の検討」を理由に判明から約3カ月間、保護者や児童らに公表していなかった。

市教委は29日、沈砂の処分方法が決まるまで雨水利用を中止し、トイレの洗浄水は上水道で対応する方針を発表した。

市教委によると、昨年11月、地下水槽の定期清掃前に、沈砂の放射能濃度を測った。12月26日、14小学校と4中学校から、国の責任で処理を行うと定めた1キロ当たり8千ベクレル以上の値を確認した。最も高かったのは末吉小(鶴見区)の1万6800ベクレル。その後、冬休み中に全校で洗浄水などを測定したところ、いずれも基準値内に収まっていたという。

公表まで3カ月かかったことについて市教委は「地下の遮蔽(しゃへい)された空間ですでに安全性が確認されていた。処理方法を決める検討に時間がかかった」と説明している。

横浜市は雨水を利用している公共施設や民間企業にも注意を呼び掛けるという。

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1203300004/

*****************

すでにご存知の記事だと思います。

高濃度のセシウムが検出されたことは残念ではあるけれど、原発事故があったわけですから、当然と言えば当然なのかもしれません。

事故後、10ヶ月も検査をしなかったということは、のんびりしすぎていると思います。

大問題なのは、3ヶ月の間、公表しなかったということ・・・本当に、学校って何なんですか???教職員の皆さまに、子供たちの命を預かっているのだと言う自覚はないのでしょうか?

お願いです、先生たち、チェルノブイリを勉強してください。これから起こることを予測しながら、予防に力を入れてください。子供たちの変化を目の当たりにするのは、先生、あなた方です。
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気になる食材(放射線量)

3/29発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値はすべてセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)
*「最大で」と書いてあるものは、複数の検査が行われたもの


厚生省のデータ(第355報)

 北海道 マダラ  13.0bq/kg

 岩手県 マダラ  最大で10.1bq/kg
     スケトウダラ  最大で5.7bq/kg

 栃木県 原木しいたけ(露地)  最大で425.0bq/kg
     たけのこ  36.0bq/kg
     ウグイ  最大で88.0bq/kg
     ヤマメ  最大で396.0bq/kg

 群馬県 原乳  最大で1.9bq/kg

 千葉県 原木しいたけ(施設)  最大で76.0bq/kg
     スズキ  35.0bq/kg
     たけのこ  最大で103.0bq/kg

 神奈川県 たけのこ  12.0bq/kg(@小田原市)
      ワカサギ  42.0bq/kg

 福島県 牛肉  最大で9.2bq/kg


<重箱の隅>

山形県・群馬県の牛肉はND。(I-131・Cs134・Cs137のそれぞれが25bq/kg以下)

神奈川県・兵庫県・京都府・鳥取県の牛肉はND。(I-131を測定せず、Cs(134+137)が50bq/kg以下)

島根県の牛肉はND。(I-131を測定せず、Cs(134+137)が25bq/kg以下)

長野県のキノコ類はND。(I-131を測定せず、Cs(134+137)が50bq/kg以下)
長野県と言えばキノコ類の名産地(?)です。この緩い検査では、怖くて食べられませんので、厳しく検査していただくことが、売上増に繋がるのではないかと凡人主婦は思うのであります。

福島県の野菜類はND。(I-131が11、Cs134が12、Cs137が13bq/kg以下)

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自分でもデータを探しきれないことが多々ございますので、4月より、タイトルに日付を入れることにします。

ああ、やっぱりタケノコが(涙)。
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変人です。

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