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2013年9月厚木市議会定例会の一部

9月定例会の一般質問から、名切議員の「修学旅行」問題に限って書き出してみました。

疲れたので、見直しせずうpします、そのうち見直します、すみませんけどすみません。

******************************

名切議員:
教育長のご答弁で、今後もいじめの未然防止と早期発見・早期対応とありました。昨年未然に防げなかった要因はどう分析していらっしゃるのでしょう。お伺いいたします。

学校教育部長:
昨年、修学旅行にいけなかった子どもと言うことですけども、日光の方には行けない子供、児童が1人おりましたけれども、途中まで行って帰ってきたということを報告を受けております。これにつきましては、本人はもとよりご家族の方にですね、きめ細かく日光の安全性について説明をしてそのつどきめ細かい対応をさせていただいたという報告を受けております。

名切議員:
私の質問にきちんと答えてください。去年、いじめを未然に防止できなかったのは、どのような要因があったのか、分析していらっしゃるのかお伺いいたします。

学校教育部長:
昨年の内容につきましては、さきほども議員の方からお話がありましたけども、同じ学校の同級生から、修学旅行になぜ行かないのかということを言われたという事案は確認しておりますけども、これにつきまして塾でのやり取りですとか、学校生活の中でのそういうやりとりについて学校の方では事実の確認をしておりますけども、事後の指導も丁寧に差し上げているという状況でございます。

名切議員:
3回目になります。これを未然に、ええと、確認しているのは結構です、分かりました、未然に防げなかった要因は何だと思っていらっしゃいますか。

学校教育部長:
トラブルについて、あったことは事実でございます。未然に防げなかったということでございますけども、子どもたち、集団生活をする中で色んなトラブルは発生するんですけども、先生方はですね、毎日の教育活動の中で、いじめも含めて色んなトラブルの未然防止というか予防のために、色んなアンテナを高くして指導をしております。例えば子どもの様子をですね、きちっと細かいとこまで見ていくとかですね、授業中にしっかり様子を見ていくとか、そういう色んな観察をする中で見落としと言うのがあったんではないかと認識しております。

名切議員:
見落としがあったというのが原因と見ていらっしゃるということですね。それでは教育委員会の定例会の中で、教育委員が「いじめはなかったと報告を受けていた」と仰いました。どのような報告をすれば、そのような思い違いがあったのかお伺いいたします。

学校教育部長:
定例会の中でトラブルに関する報告があったということですけども、教育委員会と学校で事実を確認した内容について定例会で報告をさせていただきましたが、事実の内容については先ほど申し上げましたとおりでございまして、それについて教育委員会の方に報告をさせていただきました。

名切議員:
いじめを受けた子は、いじめを受けているという苦痛を訴えている、そしてその事実も分かっている、しかしはっきり言っているんですね、「いじめはなかったと言う風に報告を受けていた」、どうして教育委員はいじめを受けていた子どもがいるのにも関わらず、いじめはなかったと受け取られたんでしょうか。

学校教育部長:
当時の子どもたちの友達同士でのやり取り、そういう状況を学校では事実確認しております。教育委員会も出向きまして事実確認をさせていただきました。子どもたちの様子も聞き取りをさせていただく中で、そういうトラブルについての事案ということで報告をさせていただいたということです。

名切議員:
教育委員会では「学校に来たらぶっ殺す」と脅された子どもの気持ちに思いをはせることはできませんでしょうか。辛い思いをして悩んで過ごした日々の事実はなかったことにされてしまったことについて、教育委員会のご見解をお伺いします。

学校教育部長:
先ほども議員からありましたようにですね、心理的・物理的な攻撃を受けることによって精神的な心身の苦痛を感じる、これはいじめでございます。そういった中で、本当にいじめをやると言うか、いじめを発生させる原因を作る、加害者は絶対に許すことはできない、そういういじめ行為については最善の策を持って学校全体で対応して阻止していくということは大原則であります。もしいじめを受けたということがございましたら、その子らの気持ちに寄り添って指導していくということが必要であるということを認識しております。

名切議員:
新しい部長さんでいらっしゃるのでご存知ない・・・ということはあってはならないのですけども、あらためて、そのときのやり取りの議事録・・・読んでいらっしゃるとは思うんですけれども、部長の口から議場で言っていらっしゃいます、「先ほど、ぶっ殺す、足を引っ掛けたということが学校であったという話でございますけれど、通っていらっしゃる塾でそういうことがあったということで、先ほど申しましたように、学校の方では把握していないということでございます」と言う発言をされていました。つまり、こういった行為があったということは、定義にすると学校の内外、塾でも同じでしょう、違うというのなら反論していただいても結構ですけれども、そういうことがあったと言うことを教育委員会はちゃんと認識していらっしゃる。で、この行為は、されているにも関わらず、いじめはなかったと教育委員の方がはっきりと定例会で言っていらっしゃいますね、いじめはないという報告を受けたと言っていらっしゃいますね。この思い違いについては、今後訂正されるのか、お伺いいたします。

学校教育部長:
先ほども申し上げましたけども、当時ですね、子どもたち同級生の間でトラブルがあって、そういう言葉のやり取りもあって、そのことを教育委員会定例会に報告をさせていただいたということでございますので、あの、いじめと言うことではなくて、トラブルがあったということで報告をさせていただいております。以上でございます。

名切議員:
それでは定義に当てはめるといじめであったという風に訂正をされるのか、お伺いいたします。

学校教育部長:
当時の原因の発端があるわけなんですが、その発端に繋がって子どもたちがトラブル、ケンカになったということを聞いておりますので、これについては、いじめではないという認識を持っております。以上です。

教育長:
今のお話をですね、教育委員会会議事録のいじめはなかったという部分と、今名切議員が話題にされている部分とが、どういう文脈で繋がっているのか、申し訳ない、私自身が会議録を確認しなければならないような気持ちを持っています。ただ、お話を伺っているときにですね、被害を受けたと主張している子どもさんの気持ちを第一に考えなきゃいけないのは当たり前のことでありまして、私たちは以前この場で議員がお話をされた一人のお子さんの例については、きちっと学校と連絡を取り合って、その子が卒業して、現在もどういう風な生活をしているかというところまで把握しております。ああ良かったなぁと言う気持ちを持ちますけども、当時の、なぜ修学旅行に行かないのかと言われた発言に対して、酷くお子さんもですね、家族の方も傷ついたという話は聞いておるんです。そういう言動そのものが、言った子どもに対しては何気ない日常の会話の中での話だとしても、受けたお子さんについては非常に重いものであった、そういうことを踏まえながら人間関係作りをしなきゃいけないよねって言う、そういった意味での学校づくりは学校を通してやってもらっているんです。今話題になっている「いじめはなかった」と言う部分の発言と、今お話になっている部分とが、同じものを言っているかどうかがね、申し訳ない、今この場では私自身が応対できないんですけども、もしそのことを受けて、いじめはなかったとある教育委員が発言したということであるならば、それはちゃんと議事録を精査しながら当時の記録もちゃんと分析しながらですね、教育委員の皆さん方で、いじめ根絶と言う視点から、話し合いはもう一度しなきゃいけないと私自身、今思っております。以上です。

名切議員:
分かりました。私がどうしてここまでいじめの有無にこだわったのかというと、これをなかったことになると、今後の対応策を立てていただけないという不安があるからなんです。これだけ辛い思いをしている、私は児童から直接話を聞いているし、保護者からも話を聞いているし、ほんっとに悩んでいらっしゃいました。学校に行くのが怖いと言って電話がかかってきたので、教育委員会に電話をして、守ってくださいと言ったら、緊急の案件だからと言って、直ぐに行ってくださいました。そういった対応をしてくださったので、気持ちを共有しているのかと思ったら、この間の定例会でそのような発言があったので、これがいじめでなければ、多分、厚木市ではいじめはとっくにゼロですよ。いじめは起こっていません。そして、今後、こういったいじめとは言わない苦痛を、子どもたちは何の対応もされずに日常生活の中で日々行われている、そういったことにすごく心配をするし、不安を持っていますので、このことを何度も質問して申し訳ないんですけれどもはっきりとさせていただきました。そして、その上で対応策を出していただきたい、お願いします。

教育長:
議員の、基本的にはいじめ根絶に対する気持ちと言うのは私と共有しているかと思います。で、いじめという言葉をそもそもですね、定義が2回変わりましたけども、暴力を伴ういじめと、暴力と、それからいじめという風に3つをちゃんと区別しながら学校生活をやっていかなきゃいけないよって言うのが国立教育政策研究所で発表している指導資料集の中に書いてあります。暴力をいじめと言う言葉でごまかしている部分があるんじゃないか、それを非常に私も心配しています。殴る・蹴るはいじめではなくて暴力です、これは傷害の暴行罪にもなるし、傷害罪になることもあるわけですから、暴力は暴力、ただ、我々学校の教員が非常に心配しているのは、暴力を伴ういじめと、暴力を伴わないいじめと言うのがあるんです。これは遣りだすと1時間以上かかるんで議員に失礼ですのでやめますけども、一番学校が、見にくくて、一番日常生活の中で注意しなきゃいけないのは、実は一番見えにくい、暴力を伴わないいじめに対する指導をどういう風にしたらいいか、これはね、暴力は止めれば一時的には止まる、でもそうじゃない部分が無視であったり、嫌がらせであったりと言うのは人間関係作りをきちっとやらない限り止ることはできない、これは申し訳ないが時間がかかるんです。そうした中で、1年2年3年とやっていく、いい人間関係作りの中で、きっと議員も私も共有しているいじめのない学級作り学校づくり、ましてや大人の社会だっていじめがあるわけですからね、そういう部分を我々がきちっと押さえながらいじめ問題に取り組む必要があるだろうと、これは議員と私が多分共有している部分だろうと思っています。そのつもりで教育委員会はこれからも頑張って行きたいと思っています。

名切議員:
ありがとうございます。教育長が「いじめ」と認めてくださった上で、そしてこのお話と言うのは一緒になって対策をとって行こうということで、やっと話が合致しました。ぜひ今後とも子どもたちのことを考えて共に取り組んでいければと思っています。ところで、児童が修学旅行に参加できない原因に、行き先での追加被曝があります。その下見についてお伺いしたいのですが、今回の下見は、一市一町一村合同でした。全員で何人行かれたのかお伺いします。

学校教育部長:
修学旅行の、秋に向けての下見なんですけども、代表の校長先生3名と、各学校の6年生の担当の先生方と言うことで、すいません、合計については把握しておりませんけども、各学校必ず1名ということで実施しております。

名切議員:
私も教育委員のご配慮をいただきまして同行させていただきました。人数を数えられませんでしたけども、大型バス1台分の先生方がいらっしゃいました。そして、放射線測定をされたのは、その中のたったお一人の先生でした。なぜ測定をしたのは1人だったのか、ご存知でしょうか。

学校教育部長:
それぞれの市町村で代表が参加したわけですが、厚木の代表と言うことで、第二小学校の校長先生が行かれました。それぞれの先生が役割分担を持っておりまして、測定をするのは責任のある方ということで、第二小の校長先生が代表で測定をされました。

名切議員:
測定方法に課題はないか、教育委員会のご認識をお伺いいたします。

学校教育部長:
下見に行きまして、40ヶ所近く測定をしたわけなんですけども、子どもたちが旅行先で通る場所を中心に測定させていただきました。ポイントとしては、地上から5cm、1mということで、それぞれのところを2ヶ所ずつ測定させていただいております。

名切議員:
今回2日間にわたって視察をされたわけなんですけれども、一番その中で時間を裂いたのが日光江戸村で、2時間半、その中で滞在されていたんですけれど、この中での放射線量の測定をしているときに、ほぼ0.19以下、厚木市で判断している0.19以下だったと思うんですが、この結果はどのような報告を受けていらっしゃいますか。

学校教育部長:
江戸村に関しまして、その他に関しまして、先週6日に教育委員会のHPで公表させていただいております。

名切議員:
0.19以上のところ、ありましたか?すみません、確認していなくて。申し訳ないのですが、教えてください。

学校教育部長:
江戸村でよろしいですか?江戸村は以前から0.19より高いところがあったということですけども、今回学校で下見した中では、野外ステージで0.19を超えております。また同じ江戸村のにゃんまげ劇場が超えている、それから、両国橋のところで超えているというような実態でございます。

名切議員:
と言うことは、今回も江戸村には行かないということでよろしいでしょうか。

学校教育部長:
下見から帰ってきて代表の校長先生から報告を受けました。その後、協議をする中で、校長会が9/3と9/6に行われるということだったので、数値に基づいて、今までどおり、指導支援に基づいて0.19以上のところには行かないということで申し合わせをさせていただいています。報告について受けておりませんが、そういうことで進んでいると認識しています。

名切議員:
実は2時間半もかけたのが勿体無いと思いました。と言うのは、日光市は江戸村777万円かけて10m間隔で測定をしえちます。その数値もきちんと持っています。その数値を欲しいと思ったんですが、日光市民の方が情報公開請求をして持っていらっしゃいましたのでいただきました。でも数値を確認することができませんでした。それがコレでした、すべて黒塗りしてあります。外に出せない数値のようで、高いんでしょうね、全部黒塗りで出せないようになっています。情報公開を請求して、税金を使って、777万円もかけて測定しているけれど市民は知ることができない、そしてこの中に空間線量率測定低略図(?)と言うことで、図は平面図通りですとのことなんですが、この平面図が、コレです、こういう平面図を出してこられました。(皆さんに資料を見せながら)どこを測ったというのも公表できない地王事情があるようです。厚木市の方から、2時間半も時間を費やすのであるなら、今後、この数値を日光市の方にお願いして出していただければ下見の時間も手間も省けるのではないかと思いますので、そういったことも提案させていただきたいと思います。他のところなんですが、例えば華厳の滝、駐車場が今回どういう数値か分からないんですが、春の下見の時には駐車場の地上1mが0.08、5cmが0.10となっていました。今回は?

学校教育部長:
校長会のほうで公開させていただいています華厳の滝駐車場は、5cmのところが0.111、1mのところが0.112になっております。

名切議員:
測った場所は駐車場のバスが停まるところです。バスが停まる真ん中なので子どもたちは歩かないところを測っていました。ですので私は駐車場から子どもが歩く歩道を測ってくださいとお願いをしました。私が測ったところは0.36ありました。先生にも測っていただきましたけど、0.3を超えるのを確認してもらっています。華厳の滝も行かないと判断しているということでよろしいでしょうか。

学校教育部長:
校長会で測定したところ、滝の方へ入る通路も測らせていただいて、一部高かったところがあったということで、そこの道路を通らないで、低いところを通って誘導していくというような、先ほど言いました校長会の対策をもって進んでおると聞いております。

名切議員:
校長会では、放射性物質は地中から湧き出ていると思っていらっしゃるのでしょうか。遠い福島から飛んできたものなんです。ですので、その部分を避けたとしても、全部を測らないとどこに落ちてきたのか分からないんですね。ですので、その目安として定点の測定をするのではないでしょうか。そういったところが1ヶ所見つかったら測っていないところを通って対応策というのは、子どもたちを被曝にさらしてしまうと思います。こういうことが心配で修学旅行に行けないという子どもたちが出てくるのも当然ではないでしょうか。今回の行きますよね、ご飯も食べると思うんですけれど、栃木県のHP、日光市のお米のセシウムの検出結果が公開されています。すべて出荷販売可能となっています。数値は高いところでは合算で65bq/kgと言うことです。子どもたちは日光へいって65bq/kgのご飯を食べる可能性もあります、そういったことを避けるために修学旅行へ行かないという子どもが出てくるのも仕方ないことですし、行かないことで大切な思い出が作れない、また子どもたちに、今後は未然に防いでいただけるということでしたけれど、去年の例をとってみればいじめに合う可能性もあるということで、一番の対応策というのは行き先変更ではないかと思いますけども、この点については、今後、どのようにご協議されるのかお伺いします。

学校教育部長:
すでにご承知かと思うんですけども、各学校の修学旅行の行き先については、各学校でそれぞれの教育課程の編成に基づきまして行事について設定することになっています。行事を設定する際にはですね、それぞれの学年担当が狙いに応じて原案を出してきまして、それに基づいて最終的に学校評議員、また保護者の代表等に事前に説明をしながら職員会議にかけて、修学旅行の方面を決めているということになっております。

名切議員:
質問と違う答えをするのは避けていただきたいのですけれども、例えば子どもたちの宿泊所、0.5bq/kg(μSv/時?)のところがありました。0.5のところは、敷地内に入っても0.2から下回りませんでした。0.2以上です。自然に囲まれて素晴らしいホテルでしたけれども。また別のホテルは、ホテルの前の敷地は0.1台でしたが、子どもたちが踏みそうな土のところを測ると0.39ありました。それも先生に確認していただきましたけれども、その後、その土をどかしてもらったからもう大丈夫、ココに泊まるということなんですが、その1ヶ所だけに0.39の土があるわけでもなく、その周りを全部測ったわけでもなく、そういった高汚染地に子どもたちが一晩泊まるという可能性のある修学旅行、今部長の方から経緯を伺いましたけども、同行させていただいてこういったことがはっきり分かりました。そういうことを知った上で、今後変更する必要があるのではないでしょうか。教育長いかがでしょう?

学校教育部長:
原則というか、基本的にですね、この修学旅行、特に日光方面に行く場合は、放射線量が0.19以下のところで行動すると、移動する、宿泊する、見学をすることになっていますので、その原則に基づいてそれぞれ学校で保護者や代表の方に説明しながら、ご理解をいただきながら、修学旅行をすすめていくという風に考えております。

名切議員:
子どもたちが歩かないところを測ってこれを原則とする、子どもたちが歩くところ、トイレに行くのに通るところ、そこは0.2~0.5とあります。そういったところに連れて行くのが、本当に子どもたちのことを考えた修学旅行なのか、安全・健康と言う面でも大変不安に思います。今後、ご一考いただくよう、お願いいたします。

教育長:
校長会から部長を通して私も報告は聞いております。集団移動ですから、集団の通る道を適切に測ったと、その中でもし0.19を超えているところがあったら、それはコースを変えるという話です。名切議員は、どちらかと言うと、団体から離れて子どもがどちらかと言えば通らないところへ行って測っているというお話しも聞いておりますけれども、いずれにしろそれぞれの部分で危なくないところを通して旅行に校長が連れて行くと、言う風に思っております。

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「いじめ」の部分の、議員さんと学校教育部長さんの話のかみ合わないこと、かみ合わないこと。

教育長の「いじめ」に関する答えがズレていること、ズレていること。

校長会の下見メンバーから「教育長、ちょっとお耳に入れたいことが・・・実は同行した名切議員がですね、こんなところやあんなところを測っているんでやんすよ」「むむ?それは不審な動き・・・」(想像力がとっても豊かなのでゴメンナサイね)みたいな裏側をイメージできる謎だらけの教育委員会なのでした。

厚木市の修学旅行生は、白線の上を一直線に歩くんだよ~、お行儀がいいんだよ!どこかの国の軍隊もビックリの、素晴らしい行列をするらしいから、みんな、見てね!

あ、それと教育委員会の皆さんに耳寄り情報~♪ 「安心・安全」を保護者に丁寧に説明してくださっているようですが、本当に安心で安全だと思う? 専門家でもないのに、自信持っちゃう? それとも、将来何かがあってもどうせ責任取らなくて良さそうだから長いものに巻かれちゃう感じ?

ココに専門家の方の、「修学旅行に対する考え」が載っていますので、よーーーーーーく読んでネ! 専門家の方が、座間市の麦っ子畑保育園で講演をしたときの質疑応答だよ!
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3236.html
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2013/09/30 気になる食材(放射線量) 眠いです

9/30発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値は、特に何も書いていない場合はセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)
*「最大で」と書いてあるものは、複数の検査が行われたもの
*「<」のついている数字は書き出していません

 厚生省まとめデータ(第736報)

 北海道 マダラ  最大で4.0bq/kg

 青森県 サクラシメジ  22.0bq/kg

 岩手県 ムレオオフウセンタケ  最大で67.0bq/kg

 宮城県 牛肉  最大で28.0bq/kg

 山形県 マツタケ  6.5bq/kg

 栃木県 イノシシ肉  最大で85.0bq/kg

 千葉県 栗  最大で15.0bq/kg
     スズキ  最大で16.0bq/kg

 長野県 ショウゲンジ  140.0bq/kg
     ハナイグチ  最大で8.0bq/kg

福島県 牛肉  最大で7.1bq/kg
     乾しいたけ  5.4bq/kg

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ねむーーーーーい!!!!!
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どんなダンスなのか?

市民の声によりモンサント保護法の破棄がアメリカ上院で決定

アメリカで「モンサント保護法」と呼ばれていた「包括予算割当法案」において、遺伝子組み換えを利用する企業を保護する条項を削除する法案が9月24日上院で可決された。今月末までに「モンサント保護法」は撤廃される見通し。

この「包括予算割当法」(HR993)は今年の3月26日、オバマ大統領の署名により成立。第735条に、モンサント社などが販売する遺伝子組み換え作物で消費者に健康被害が出ても、因果関係が証明されない限り種子の販売や植栽を法的に停止させることができない、と定めたこととから、「モンサント保護法」と呼ばれるようになった。この法案撤回を求めるオバマ大統領への請願書に、25万人以上の署名が寄せられた。成立後も抗議行動は世界規模で高まり、日本でも、環太平洋経済連携協定(TPP)が締結がされるとこの法案が日本に持ち込まれてしまう可能性があるのではないかと注目されていた。

今回の上院の決定に、農家や市民による持続可能な食物システムを構築するための草の根の運動を続ける団体Food Democracy Now!のリーダーDave Murphy氏は「これは食べ物の安全をめぐる運動にとって、そして食の開放と安全性に注意してきた人々にとって大きな勝利だ。私たちの声が効果的に組織されれば、変えることができるという証しなのだ」と声明を発表している。

http://www.webdice.jp/dice/detail/3992/

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すごい! 久しぶりにジャンプしたくなるような嬉しいニュース!!!

・・・おっせーよですみません。ここ数日、てんてこ舞いだったので。

どんな舞いかしら? ワタシも知らぬ間に踊っているらしい「てんてこ舞い」
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同じです、卑怯です

(プロメテウスの罠)給食に福島米:1 「命をかけて売る」
朝日新聞デジタル 9月29日(日)12時30分配信 (有料記事)

2012(平成24)年12月。福島市内の小中学校の保護者あてに、学校から通知が届いた。

「今後の学校給食用米飯については、厳重な検査体制のもと、平成24年福島市産コシヒカリを提供してまいります」

学校給食に福島市のコメ?

子どもに食べさせて大丈夫か。だれがそんなことを決めたのか。検査はどうなっているのか。

保護者に動揺が広がった。

通知の主は市の教育委員会になっている。しかし、それを市に働きかけたのは農協だった。

原発事故から3週間後の11年4月5日。福島市に本店があるJA新ふくしまの組合長、吾妻雄二(あづまゆうじ)(66)は300人の農家を市郊外の西部共選場に集めた。……

本文:889文字この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000009-asahik-soci

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最も弱い立場のものに、あらゆる矛盾が集中する。

家庭内でもそうでしょう。一番弱い立場の「人」にやってくる。夫婦仲が悪いとか、その家に代々伝わる負の連鎖の矛先は、いつだってその家の子ども。

社会も同じなのだね。大人の都合を子どもに押し付ける、さも立派な、正しそうな主張と共に、自分たちの都合を押し付ける。何も分からない子どもはそれを受け入れるしかないのだよ。

小さな「家庭」も、大きな「社会」も、根っこはすべて同じ。
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子どもの手本だからね

各地の反原発団体に大量メール サイバー攻撃の可能性も

反原発や脱原発を訴える各地の団体に18日以降、相次いで別の団体からメールマガジンの購読申し込みの確認などの大量のメールが届いていることが、朝日新聞の取材でわかった。メールの数が数千から約1万通に及んでいる団体もあり、各団体はサイバー攻撃の可能性もあるとみて、被害の把握を進めている。

取材でこれまでに被害が確認されたのは、原子力資料情報室(東京都)、高木仁三郎市民科学基金(同)、福島原発告訴団(福島県)、ストップ!上関原発!(山口県)、さよなら島根原発ネットワーク(島根・鳥取両県)など。

複数の団体によると、大量のメールは、メルマガの購読申し込みの確認や、団体などの活動に賛同したことへの謝礼の名目で、別の反原発団体のメールアドレスから送られてきた。団体は実際には購読申し込みなどはしていなかった。

http://www.asahi.com/special/news/articles/SEB201309190046.html

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学校からイジメがなくならない理由がここに。
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アナタはどちらを信じますか?

石原環境相:県立医大視察 県内甲状腺がん症例、「被ばく影響なし」全面支持 /福島
毎日新聞 2013年09月29日 地方版

石原伸晃環境相は28日午前、自ら率いる自民党の派閥「近未来研究会」の国会議員8人と福島市の県立医大を視察。県内の甲状腺がんの症例が原発事故の被ばくの影響ではないと説く大学関係者の見解に特段の議論もせず、1時間ほどで学窓を後にした。

一行は前夜、前派閥会長の山崎拓元衆院議員を講師に飯坂温泉で研修会を開き、その帰りに医大に立ち寄った。

今年7月までに県内44人の子どもにがんの症例またはその疑いが出た甲状腺検査について鈴木真一教授が「超音波検査は性能が良く、通常は見つからない15ミリの腫瘍(しゅよう)も見つかるため」と説明。さらに「被ばくによるがんは小さな子どもに多いが思春期以降の子にも分布しているため被ばくの影響はない」と断定した。

http://mainichi.jp/area/fukushima/news/20130929ddlk07040041000c.htmlより抜粋

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みんな~!魚拓取っとけよ~!!!

石原君は、以下のニュースを、1日3回ずつ寝る前に音読しなさいね。誰も聴いてくれる人がいなくて寂しければ、お父さんにでも電話して聴いてもらいなさい。
     ↓

東日本大震災:福島第1原発事故 報道写真家・森住卓さん、事故後の福島報告 「子供の甲状腺がん増加」−−甲府 /山梨
毎日新聞 2013年09月30日 地方版

核実験や原爆事故による核汚染問題を長年取材しているフォトジャーナリスト、森住卓さん(62)が29日、県男女共同参画推進センター(甲府市朝気1)で講演し、「福島県では、子供の甲状腺がん発症率が異常に高い」などと福島の現状を報告した。

森住さんは東京電力福島第1原発事故直後から福島県飯舘村などに入り、取材を続けてきた。講演では、子供の甲状腺がんについて、「福島では(発症率が)通常の80〜100倍で異常」と指摘。福島県による「チェルノブイリ事故で増えたのは事故の4〜5年後以降。福島では放射線の影響は考えられない」との説明に対し、「5年目の調査で異常が分かっただけ。周辺自治体も含めてきちんと調査すべきだ」と批判した。

http://mainichi.jp/area/yamanashi/news/20130930ddlk19040039000c.htmlより抜粋
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本音

「悪いのは福島県!」復興庁副大臣が被災者への説明会で爆弾発言
週プレNEWS 9月27日(金)15時10分配信

放射能汚染に悩む福島を訪れるたびに、耳にする囁きがある。

福島県は県外避難者を冷遇している―。

避難者が増えれば、人口が減り、県勢が衰える。福島県はそれを防ごうと、放射線量の高い地域にとどまる住民には手厚い支援をする一方で、県外避難者をわざと冷たくあしらっているというのだ。

確かに、県内にとどまる、あるいは県外の避難先から帰還する被災者への支援は手厚い。医療費援助、就労支援、子供のリフレッシュ事業など、メニューはバラエティに富んでいる。

一方、放射能被曝を避けようと、県外へ避難した人々への支援は乏しい。避難先と福島を行き来する高速道路の料金無料化が目を引くくらいだ。郡山市に住む女性もこう証言する。

「とにかく行政は『避難』という言葉遣いを嫌がる。以前、『母子避難』をテーマに公開の市民講座を開こうと、公民館に会議室の利用を申請したんです。すると、担当者から『避難という言葉は人聞きが悪い。できるなら、保養という言葉に変えてほしい』と迫られたこともありました」

もし、こうした現地での囁きが真実なら、由々しき問題だ。住民の「避難の権利」を侵すばかりか、県内にとどまる住民を優遇することで、人々を線量の高い地域に縛りつけ、無用の被曝を強いることにもなりかねない。

ただ、福島県が県外避難者を冷遇しているという確たる“証拠”はどこにもなかった。

ところが―。

なんと、復興庁の浜田昌良副大臣が公の席で、その証拠(?)をポロリと漏らしてしまったのだ。

それは9月13日、復興庁が「子ども・被災者支援法」の基本方針をめぐり、東京・有明で説明会を開いたときのこと。

参加者のひとりが語る。

「支援対象の地域が福島県内33市町村に限られるとの情報もあって、会場は撤回を求める参加者で殺気立っていました。なかでも復興庁への批判が集中したのが、新たに避難を希望する住民への支援策がまったくなかったことです」
副大臣の爆弾発言が飛び出したのはその直後のことだった。避難者向け支援策が盛り込まれていないことを釈明するかのように、こう切り出してしまったのだ。

「住宅借り上げの新規希望の声はたくさんある。しかし、福島県の同意がなく、現段階では盛り込めなかった。福島県としてはやはり県民に帰ってきてほしいという思いがあるのでしょう。(中略)子供の自然体験活動においてもはっきり言いますけど、福島県は(県外での実施に)反対した」

その場にいた「福島の子どもたちを守る法律家ネットワーク」副代表の福田健治弁護士があきれる。

「福島県にとどまるだけでなく、避難することも住民の選択肢として認め、国の責任において支援するというのが、子ども・被災者支援法です。あくまでも施策を実行するのは国で、自治体の同意は必要とはされていません。福島県の反対があるからやれなかったという浜田副大臣の発言は、まったくの言い訳にすぎません」

しかも、昨年12月末に打ち切られた借り上げ住宅の新規受け付けは、実は復興庁が厚労省に圧力をかけ実施された、との8月23日付の内部文書が福島県庁から流出している。

福田弁護士が苦笑する。

「もし、その文書にあることが事実だとしたら、復興庁は自ら主導した施策切りを福島県になすりつけたことになりますね」

復興庁と福島県。いったい、どちらの言い分が正しいのか? 避難を望みながら、支援を受けられずにいる被災者のためにも、浜田副大臣は明らかにすべきでは?


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130927-00000092-playboyz-soci

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・・・これが現実。

一番大切なものは何か、それを考えるだけで、今できることが見えてくるね。これは福島県だけでなく、ここら辺も同じだよ。
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尽力を尽くせ

小泉元首相「首相決めれば脱原発進む」 渡辺代表に吐露

小泉純一郎元首相とみんなの党の渡辺喜美代表らが27日夜、都内で会食した。同席者によると、小泉氏は「安倍首相には勢いがある。首相が脱原発を決めれば前に進むのに、残念だ」と語るなど、脱原発の話題で盛り上がったという。

小泉氏は「脱原発は政治がリーダーシップを発揮しないと進まない。自分は数十年後には死んでいて、原発のない日本は見られないかも知れないが、それをするのが本物の政治家だ」と語った。また、今年8月にフィンランドを訪れ、高レベル放射性廃棄物を地下に埋めて10万年かけて無毒化する核廃棄物最終処分場「オンカロ」を視察したことに触れて「フィンランドには原発が4基しかないが、日本には50基もある。いますぐ止めないと最終処理が難しくなる」と即時原発ゼロを訴えた。

http://www.asahi.com/politics/update/0928/TKY201309280378.htmlより抜粋

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アナタがソーリダイジンだった時に決断してくれれば良かったのに(´・ω・‘)

さぁ、議員に復帰しましょうかね、小泉さん。
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2013/09/27 気になる食材(放射線量) 目が回る

9/27発表のデータから、気になる食材を書き出しました。
*数値は、特に何も書いていない場合はセシウム(134+137)です
*ごめんなさい、魚介類の「○○沖」を省きました(面倒臭がり)
*「最大で」と書いてあるものは、複数の検査が行われたもの
*「<」のついている数字は書き出していません

 厚生省まとめデータ(第735報)

 青森県 マダラ  最大で4.3bq/kg

 岩手県 りんご  6.7bq/kg
      マダラ  最大で13.0bq/kg
      牛肉  最大で13.0bq/kg

 宮城県 マツタケ  11.0bq/kg
      ヒラメ  最大で7.7bq/kg
      スズキ  16.0bq/kg
      イワナ  最大で19.0bq/kg
      ヒメマス  89.0bq/kg
      ブラウントラウト  130.0bq/kg

 栃木県 れんこん  最大で29.0bq/kg
      あけび  6.6bq/kg
      かりん  32.0bq/kg
      クサボケ  3.6bq/kg
      菌床しいたけ  最大で21.0bq/kg
      菌床ひらたけ  3.5bq/kg
      菌床ウスヒラタケ  8.1bq/kg
      菌床まいたけ  最大で4.0bq/kg
      原木まいたけ  最大で19.0bq/kg

 群馬県 シカ肉  最大で210.0bq/kg
      クマ肉  最大で330.0bq/kg
      ワカサギ  最大で97.0bq/kg
      ヤマメ  120.0bq/kg

 埼玉県 ウナギ  29.0bq/kg

 産地不明 製造:埼玉県  うどん(流通品)  4.8bq/kg

 山梨県 原木しいたけ(露地)  19.0bq/kg
      原木まいたけ  3.2bq/kg
      アミタケ  17.0bq/kg
      ハナイグチ  最大で18.0bq/kg
      タマゴタケ  79.0bq/kg

 福島県 枝豆  38.0bq/kg
      いちじく  22.0bq/kg
      栗  最大で83.0bq/kg
      コウタケ  最大で59.0bq/kg
      サクラシメジ  220.0bq/kg
      マイタケ  4.7bq/kg
      菌床しいたけ  最大で9.7bq/kg
      原木しいたけ  最大で38.0bq/kg
      原木なめこ  最大で41.0bq/kg
      原木まいたけ  最大で48.0bq/kg
      菌床まいたけ  3.0bq/kg
      菌床ひらたけ  最大で13.0bq/kg
      あけび  4.8bq/kg

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とっても遅くなりました。

とっても忙しいのです、ホントに、目が回るほど。
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長靴、待ってますから~

「電力不足していない」

都議会第3回定例会は25日、主要会派の代表質問が行われ、都側は、猪瀬知事が副知事時代に打ち出した100万キロ・ワットの天然ガス火力発電所建設の中止を表明した。

東日本大震災で首都圏が電力不足に陥ったことを踏まえ、都は震災直後の2011年8月、臨海部に100万キロ・ワット規模の天然ガス発電所建設を検討するプロジェクトチームを発足させ、江東区内など3か所を候補地に挙げていた。ただ、発電所建設には、多額の設備投資が必要になり、都庁内部には採算性を疑問視する声もあった。

猪瀬知事は自民党の吉原修幹事長の代表質問に対し、「首都圏では、この夏も懸念された電力不足に陥っておらず、電力事情が震災直後とは大きく異なっている」として、状況の変化を中止の理由に挙げた。

その一方、「東京電力の老朽化した発電所が稼働し続けており、故障による運転停止リスクがつきまとっている」と述べ、引き続き都が設備更新を後押しする考えを強調した。

都は少子高齢化対策として、未利用の都有地を認可保育所や特別養護老人ホームの施設用地として活用することを検討すると表明した。都によると、都財務局と公営企業3局(交通、水道、下水道)が保有する500~1万平方メートルの未利用地は計233か所あるという。

◇葛西臨海公園整備 地元と話し合いへ

このほか、2020年東京五輪・パラリンピックでカヌーのスラローム会場になる葛西臨海公園について、都は地元や自然保護団体と話し合いながら計画を進めていく考えを示した。同公園は、国際オリンピック委員会の評価報告書で「重要な野鳥の生息地」と指摘され、日本野鳥の会などが会場の変更を求めている。

細井優・スポーツ振興局長は、共産党の曽根肇議員の質問に対し、「江戸川区や日本野鳥の会の話をうかがうなど、自然環境と調和した計画となるよう検討を進めていく」と語った。
(2013年9月26日 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/tokyo23/news/20130926-OYT8T00060.htm

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・・・と言うわけで、柏崎刈羽は稼働してなくて大丈夫ですから、東電さんは安心して福島での作業に当たってくださいね(^v^)

下請けにやらせるのではなくて、自分でやるんですよ!幼稚園で習ったでしょう? 散らかしたらお片づけしましょうねって。


皆さまに署名をお願いしたカヌー場の件ですが、イノセとか言うおじいちゃんが「署名している人たちは勘違いしている、ごく一部だよん」みたいな発言をしているかと思うのですが、その「ちょっとだけ」ってのはダメなんですよ。覚せい剤もちょっと手を出したらダメでしょう? おじいちゃん、わかってるかな?

野鳥の会さん、お願いします、おじいちゃんを説得してください。たった2週間のために25年を捨てるなんて、神様に叱られる!

それと、新しい野鳥の会の長靴カラーの投票をしていたとき、ワタクシも「メジロ」に応募したのですが、「長靴プレゼント」に落選してしまいました。もし23.5cmが余っていたら今でもいつでもお待ちしております☆
プロフィール

Author:ayukuma
変人です。

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