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2013年9月厚木市議会定例会の一部

9月定例会の一般質問から、名切議員の「修学旅行」問題に限って書き出してみました。

疲れたので、見直しせずうpします、そのうち見直します、すみませんけどすみません。

******************************

名切議員:
教育長のご答弁で、今後もいじめの未然防止と早期発見・早期対応とありました。昨年未然に防げなかった要因はどう分析していらっしゃるのでしょう。お伺いいたします。

学校教育部長:
昨年、修学旅行にいけなかった子どもと言うことですけども、日光の方には行けない子供、児童が1人おりましたけれども、途中まで行って帰ってきたということを報告を受けております。これにつきましては、本人はもとよりご家族の方にですね、きめ細かく日光の安全性について説明をしてそのつどきめ細かい対応をさせていただいたという報告を受けております。

名切議員:
私の質問にきちんと答えてください。去年、いじめを未然に防止できなかったのは、どのような要因があったのか、分析していらっしゃるのかお伺いいたします。

学校教育部長:
昨年の内容につきましては、さきほども議員の方からお話がありましたけども、同じ学校の同級生から、修学旅行になぜ行かないのかということを言われたという事案は確認しておりますけども、これにつきまして塾でのやり取りですとか、学校生活の中でのそういうやりとりについて学校の方では事実の確認をしておりますけども、事後の指導も丁寧に差し上げているという状況でございます。

名切議員:
3回目になります。これを未然に、ええと、確認しているのは結構です、分かりました、未然に防げなかった要因は何だと思っていらっしゃいますか。

学校教育部長:
トラブルについて、あったことは事実でございます。未然に防げなかったということでございますけども、子どもたち、集団生活をする中で色んなトラブルは発生するんですけども、先生方はですね、毎日の教育活動の中で、いじめも含めて色んなトラブルの未然防止というか予防のために、色んなアンテナを高くして指導をしております。例えば子どもの様子をですね、きちっと細かいとこまで見ていくとかですね、授業中にしっかり様子を見ていくとか、そういう色んな観察をする中で見落としと言うのがあったんではないかと認識しております。

名切議員:
見落としがあったというのが原因と見ていらっしゃるということですね。それでは教育委員会の定例会の中で、教育委員が「いじめはなかったと報告を受けていた」と仰いました。どのような報告をすれば、そのような思い違いがあったのかお伺いいたします。

学校教育部長:
定例会の中でトラブルに関する報告があったということですけども、教育委員会と学校で事実を確認した内容について定例会で報告をさせていただきましたが、事実の内容については先ほど申し上げましたとおりでございまして、それについて教育委員会の方に報告をさせていただきました。

名切議員:
いじめを受けた子は、いじめを受けているという苦痛を訴えている、そしてその事実も分かっている、しかしはっきり言っているんですね、「いじめはなかったと言う風に報告を受けていた」、どうして教育委員はいじめを受けていた子どもがいるのにも関わらず、いじめはなかったと受け取られたんでしょうか。

学校教育部長:
当時の子どもたちの友達同士でのやり取り、そういう状況を学校では事実確認しております。教育委員会も出向きまして事実確認をさせていただきました。子どもたちの様子も聞き取りをさせていただく中で、そういうトラブルについての事案ということで報告をさせていただいたということです。

名切議員:
教育委員会では「学校に来たらぶっ殺す」と脅された子どもの気持ちに思いをはせることはできませんでしょうか。辛い思いをして悩んで過ごした日々の事実はなかったことにされてしまったことについて、教育委員会のご見解をお伺いします。

学校教育部長:
先ほども議員からありましたようにですね、心理的・物理的な攻撃を受けることによって精神的な心身の苦痛を感じる、これはいじめでございます。そういった中で、本当にいじめをやると言うか、いじめを発生させる原因を作る、加害者は絶対に許すことはできない、そういういじめ行為については最善の策を持って学校全体で対応して阻止していくということは大原則であります。もしいじめを受けたということがございましたら、その子らの気持ちに寄り添って指導していくということが必要であるということを認識しております。

名切議員:
新しい部長さんでいらっしゃるのでご存知ない・・・ということはあってはならないのですけども、あらためて、そのときのやり取りの議事録・・・読んでいらっしゃるとは思うんですけれども、部長の口から議場で言っていらっしゃいます、「先ほど、ぶっ殺す、足を引っ掛けたということが学校であったという話でございますけれど、通っていらっしゃる塾でそういうことがあったということで、先ほど申しましたように、学校の方では把握していないということでございます」と言う発言をされていました。つまり、こういった行為があったということは、定義にすると学校の内外、塾でも同じでしょう、違うというのなら反論していただいても結構ですけれども、そういうことがあったと言うことを教育委員会はちゃんと認識していらっしゃる。で、この行為は、されているにも関わらず、いじめはなかったと教育委員の方がはっきりと定例会で言っていらっしゃいますね、いじめはないという報告を受けたと言っていらっしゃいますね。この思い違いについては、今後訂正されるのか、お伺いいたします。

学校教育部長:
先ほども申し上げましたけども、当時ですね、子どもたち同級生の間でトラブルがあって、そういう言葉のやり取りもあって、そのことを教育委員会定例会に報告をさせていただいたということでございますので、あの、いじめと言うことではなくて、トラブルがあったということで報告をさせていただいております。以上でございます。

名切議員:
それでは定義に当てはめるといじめであったという風に訂正をされるのか、お伺いいたします。

学校教育部長:
当時の原因の発端があるわけなんですが、その発端に繋がって子どもたちがトラブル、ケンカになったということを聞いておりますので、これについては、いじめではないという認識を持っております。以上です。

教育長:
今のお話をですね、教育委員会会議事録のいじめはなかったという部分と、今名切議員が話題にされている部分とが、どういう文脈で繋がっているのか、申し訳ない、私自身が会議録を確認しなければならないような気持ちを持っています。ただ、お話を伺っているときにですね、被害を受けたと主張している子どもさんの気持ちを第一に考えなきゃいけないのは当たり前のことでありまして、私たちは以前この場で議員がお話をされた一人のお子さんの例については、きちっと学校と連絡を取り合って、その子が卒業して、現在もどういう風な生活をしているかというところまで把握しております。ああ良かったなぁと言う気持ちを持ちますけども、当時の、なぜ修学旅行に行かないのかと言われた発言に対して、酷くお子さんもですね、家族の方も傷ついたという話は聞いておるんです。そういう言動そのものが、言った子どもに対しては何気ない日常の会話の中での話だとしても、受けたお子さんについては非常に重いものであった、そういうことを踏まえながら人間関係作りをしなきゃいけないよねって言う、そういった意味での学校づくりは学校を通してやってもらっているんです。今話題になっている「いじめはなかった」と言う部分の発言と、今お話になっている部分とが、同じものを言っているかどうかがね、申し訳ない、今この場では私自身が応対できないんですけども、もしそのことを受けて、いじめはなかったとある教育委員が発言したということであるならば、それはちゃんと議事録を精査しながら当時の記録もちゃんと分析しながらですね、教育委員の皆さん方で、いじめ根絶と言う視点から、話し合いはもう一度しなきゃいけないと私自身、今思っております。以上です。

名切議員:
分かりました。私がどうしてここまでいじめの有無にこだわったのかというと、これをなかったことになると、今後の対応策を立てていただけないという不安があるからなんです。これだけ辛い思いをしている、私は児童から直接話を聞いているし、保護者からも話を聞いているし、ほんっとに悩んでいらっしゃいました。学校に行くのが怖いと言って電話がかかってきたので、教育委員会に電話をして、守ってくださいと言ったら、緊急の案件だからと言って、直ぐに行ってくださいました。そういった対応をしてくださったので、気持ちを共有しているのかと思ったら、この間の定例会でそのような発言があったので、これがいじめでなければ、多分、厚木市ではいじめはとっくにゼロですよ。いじめは起こっていません。そして、今後、こういったいじめとは言わない苦痛を、子どもたちは何の対応もされずに日常生活の中で日々行われている、そういったことにすごく心配をするし、不安を持っていますので、このことを何度も質問して申し訳ないんですけれどもはっきりとさせていただきました。そして、その上で対応策を出していただきたい、お願いします。

教育長:
議員の、基本的にはいじめ根絶に対する気持ちと言うのは私と共有しているかと思います。で、いじめという言葉をそもそもですね、定義が2回変わりましたけども、暴力を伴ういじめと、暴力と、それからいじめという風に3つをちゃんと区別しながら学校生活をやっていかなきゃいけないよって言うのが国立教育政策研究所で発表している指導資料集の中に書いてあります。暴力をいじめと言う言葉でごまかしている部分があるんじゃないか、それを非常に私も心配しています。殴る・蹴るはいじめではなくて暴力です、これは傷害の暴行罪にもなるし、傷害罪になることもあるわけですから、暴力は暴力、ただ、我々学校の教員が非常に心配しているのは、暴力を伴ういじめと、暴力を伴わないいじめと言うのがあるんです。これは遣りだすと1時間以上かかるんで議員に失礼ですのでやめますけども、一番学校が、見にくくて、一番日常生活の中で注意しなきゃいけないのは、実は一番見えにくい、暴力を伴わないいじめに対する指導をどういう風にしたらいいか、これはね、暴力は止めれば一時的には止まる、でもそうじゃない部分が無視であったり、嫌がらせであったりと言うのは人間関係作りをきちっとやらない限り止ることはできない、これは申し訳ないが時間がかかるんです。そうした中で、1年2年3年とやっていく、いい人間関係作りの中で、きっと議員も私も共有しているいじめのない学級作り学校づくり、ましてや大人の社会だっていじめがあるわけですからね、そういう部分を我々がきちっと押さえながらいじめ問題に取り組む必要があるだろうと、これは議員と私が多分共有している部分だろうと思っています。そのつもりで教育委員会はこれからも頑張って行きたいと思っています。

名切議員:
ありがとうございます。教育長が「いじめ」と認めてくださった上で、そしてこのお話と言うのは一緒になって対策をとって行こうということで、やっと話が合致しました。ぜひ今後とも子どもたちのことを考えて共に取り組んでいければと思っています。ところで、児童が修学旅行に参加できない原因に、行き先での追加被曝があります。その下見についてお伺いしたいのですが、今回の下見は、一市一町一村合同でした。全員で何人行かれたのかお伺いします。

学校教育部長:
修学旅行の、秋に向けての下見なんですけども、代表の校長先生3名と、各学校の6年生の担当の先生方と言うことで、すいません、合計については把握しておりませんけども、各学校必ず1名ということで実施しております。

名切議員:
私も教育委員のご配慮をいただきまして同行させていただきました。人数を数えられませんでしたけども、大型バス1台分の先生方がいらっしゃいました。そして、放射線測定をされたのは、その中のたったお一人の先生でした。なぜ測定をしたのは1人だったのか、ご存知でしょうか。

学校教育部長:
それぞれの市町村で代表が参加したわけですが、厚木の代表と言うことで、第二小学校の校長先生が行かれました。それぞれの先生が役割分担を持っておりまして、測定をするのは責任のある方ということで、第二小の校長先生が代表で測定をされました。

名切議員:
測定方法に課題はないか、教育委員会のご認識をお伺いいたします。

学校教育部長:
下見に行きまして、40ヶ所近く測定をしたわけなんですけども、子どもたちが旅行先で通る場所を中心に測定させていただきました。ポイントとしては、地上から5cm、1mということで、それぞれのところを2ヶ所ずつ測定させていただいております。

名切議員:
今回2日間にわたって視察をされたわけなんですけれども、一番その中で時間を裂いたのが日光江戸村で、2時間半、その中で滞在されていたんですけれど、この中での放射線量の測定をしているときに、ほぼ0.19以下、厚木市で判断している0.19以下だったと思うんですが、この結果はどのような報告を受けていらっしゃいますか。

学校教育部長:
江戸村に関しまして、その他に関しまして、先週6日に教育委員会のHPで公表させていただいております。

名切議員:
0.19以上のところ、ありましたか?すみません、確認していなくて。申し訳ないのですが、教えてください。

学校教育部長:
江戸村でよろしいですか?江戸村は以前から0.19より高いところがあったということですけども、今回学校で下見した中では、野外ステージで0.19を超えております。また同じ江戸村のにゃんまげ劇場が超えている、それから、両国橋のところで超えているというような実態でございます。

名切議員:
と言うことは、今回も江戸村には行かないということでよろしいでしょうか。

学校教育部長:
下見から帰ってきて代表の校長先生から報告を受けました。その後、協議をする中で、校長会が9/3と9/6に行われるということだったので、数値に基づいて、今までどおり、指導支援に基づいて0.19以上のところには行かないということで申し合わせをさせていただいています。報告について受けておりませんが、そういうことで進んでいると認識しています。

名切議員:
実は2時間半もかけたのが勿体無いと思いました。と言うのは、日光市は江戸村777万円かけて10m間隔で測定をしえちます。その数値もきちんと持っています。その数値を欲しいと思ったんですが、日光市民の方が情報公開請求をして持っていらっしゃいましたのでいただきました。でも数値を確認することができませんでした。それがコレでした、すべて黒塗りしてあります。外に出せない数値のようで、高いんでしょうね、全部黒塗りで出せないようになっています。情報公開を請求して、税金を使って、777万円もかけて測定しているけれど市民は知ることができない、そしてこの中に空間線量率測定低略図(?)と言うことで、図は平面図通りですとのことなんですが、この平面図が、コレです、こういう平面図を出してこられました。(皆さんに資料を見せながら)どこを測ったというのも公表できない地王事情があるようです。厚木市の方から、2時間半も時間を費やすのであるなら、今後、この数値を日光市の方にお願いして出していただければ下見の時間も手間も省けるのではないかと思いますので、そういったことも提案させていただきたいと思います。他のところなんですが、例えば華厳の滝、駐車場が今回どういう数値か分からないんですが、春の下見の時には駐車場の地上1mが0.08、5cmが0.10となっていました。今回は?

学校教育部長:
校長会のほうで公開させていただいています華厳の滝駐車場は、5cmのところが0.111、1mのところが0.112になっております。

名切議員:
測った場所は駐車場のバスが停まるところです。バスが停まる真ん中なので子どもたちは歩かないところを測っていました。ですので私は駐車場から子どもが歩く歩道を測ってくださいとお願いをしました。私が測ったところは0.36ありました。先生にも測っていただきましたけど、0.3を超えるのを確認してもらっています。華厳の滝も行かないと判断しているということでよろしいでしょうか。

学校教育部長:
校長会で測定したところ、滝の方へ入る通路も測らせていただいて、一部高かったところがあったということで、そこの道路を通らないで、低いところを通って誘導していくというような、先ほど言いました校長会の対策をもって進んでおると聞いております。

名切議員:
校長会では、放射性物質は地中から湧き出ていると思っていらっしゃるのでしょうか。遠い福島から飛んできたものなんです。ですので、その部分を避けたとしても、全部を測らないとどこに落ちてきたのか分からないんですね。ですので、その目安として定点の測定をするのではないでしょうか。そういったところが1ヶ所見つかったら測っていないところを通って対応策というのは、子どもたちを被曝にさらしてしまうと思います。こういうことが心配で修学旅行に行けないという子どもたちが出てくるのも当然ではないでしょうか。今回の行きますよね、ご飯も食べると思うんですけれど、栃木県のHP、日光市のお米のセシウムの検出結果が公開されています。すべて出荷販売可能となっています。数値は高いところでは合算で65bq/kgと言うことです。子どもたちは日光へいって65bq/kgのご飯を食べる可能性もあります、そういったことを避けるために修学旅行へ行かないという子どもが出てくるのも仕方ないことですし、行かないことで大切な思い出が作れない、また子どもたちに、今後は未然に防いでいただけるということでしたけれど、去年の例をとってみればいじめに合う可能性もあるということで、一番の対応策というのは行き先変更ではないかと思いますけども、この点については、今後、どのようにご協議されるのかお伺いします。

学校教育部長:
すでにご承知かと思うんですけども、各学校の修学旅行の行き先については、各学校でそれぞれの教育課程の編成に基づきまして行事について設定することになっています。行事を設定する際にはですね、それぞれの学年担当が狙いに応じて原案を出してきまして、それに基づいて最終的に学校評議員、また保護者の代表等に事前に説明をしながら職員会議にかけて、修学旅行の方面を決めているということになっております。

名切議員:
質問と違う答えをするのは避けていただきたいのですけれども、例えば子どもたちの宿泊所、0.5bq/kg(μSv/時?)のところがありました。0.5のところは、敷地内に入っても0.2から下回りませんでした。0.2以上です。自然に囲まれて素晴らしいホテルでしたけれども。また別のホテルは、ホテルの前の敷地は0.1台でしたが、子どもたちが踏みそうな土のところを測ると0.39ありました。それも先生に確認していただきましたけれども、その後、その土をどかしてもらったからもう大丈夫、ココに泊まるということなんですが、その1ヶ所だけに0.39の土があるわけでもなく、その周りを全部測ったわけでもなく、そういった高汚染地に子どもたちが一晩泊まるという可能性のある修学旅行、今部長の方から経緯を伺いましたけども、同行させていただいてこういったことがはっきり分かりました。そういうことを知った上で、今後変更する必要があるのではないでしょうか。教育長いかがでしょう?

学校教育部長:
原則というか、基本的にですね、この修学旅行、特に日光方面に行く場合は、放射線量が0.19以下のところで行動すると、移動する、宿泊する、見学をすることになっていますので、その原則に基づいてそれぞれ学校で保護者や代表の方に説明しながら、ご理解をいただきながら、修学旅行をすすめていくという風に考えております。

名切議員:
子どもたちが歩かないところを測ってこれを原則とする、子どもたちが歩くところ、トイレに行くのに通るところ、そこは0.2~0.5とあります。そういったところに連れて行くのが、本当に子どもたちのことを考えた修学旅行なのか、安全・健康と言う面でも大変不安に思います。今後、ご一考いただくよう、お願いいたします。

教育長:
校長会から部長を通して私も報告は聞いております。集団移動ですから、集団の通る道を適切に測ったと、その中でもし0.19を超えているところがあったら、それはコースを変えるという話です。名切議員は、どちらかと言うと、団体から離れて子どもがどちらかと言えば通らないところへ行って測っているというお話しも聞いておりますけれども、いずれにしろそれぞれの部分で危なくないところを通して旅行に校長が連れて行くと、言う風に思っております。

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「いじめ」の部分の、議員さんと学校教育部長さんの話のかみ合わないこと、かみ合わないこと。

教育長の「いじめ」に関する答えがズレていること、ズレていること。

校長会の下見メンバーから「教育長、ちょっとお耳に入れたいことが・・・実は同行した名切議員がですね、こんなところやあんなところを測っているんでやんすよ」「むむ?それは不審な動き・・・」(想像力がとっても豊かなのでゴメンナサイね)みたいな裏側をイメージできる謎だらけの教育委員会なのでした。

厚木市の修学旅行生は、白線の上を一直線に歩くんだよ~、お行儀がいいんだよ!どこかの国の軍隊もビックリの、素晴らしい行列をするらしいから、みんな、見てね!

あ、それと教育委員会の皆さんに耳寄り情報~♪ 「安心・安全」を保護者に丁寧に説明してくださっているようですが、本当に安心で安全だと思う? 専門家でもないのに、自信持っちゃう? それとも、将来何かがあってもどうせ責任取らなくて良さそうだから長いものに巻かれちゃう感じ?

ココに専門家の方の、「修学旅行に対する考え」が載っていますので、よーーーーーーく読んでネ! 専門家の方が、座間市の麦っ子畑保育園で講演をしたときの質疑応答だよ!
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3236.html
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