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厚木市議会から、修学旅行問題 2014/09/09 文字起こし 

だだっと打ちまして。読み直していません、誤字脱字チェックしていません、てにをはチェックしていません。誰かの話としてカッコをつける部分にもつけていませんが、とりあえず鮮度が命!なので、うpします。確認作業とカッコをつけるのは、明日以降やります。

修学旅行該当学年である我が子は、「その話を聴いて、益々愛知岐阜方面に行きたい!!!」と切望しています。うちの校長は聞く耳持ってませんけど(断言)。

では、どうぞ。

*******************

名切議員:
東京電力福島第一原子力発電所3号機使用済み燃料プールには現在も瓦礫と共に核燃料566体が残されています。高い放射線量のため人が近づくことができず遠隔操作で撤去作業が行われていますが、先月末、撤去中の器機を誤ってプール内に落下させる事故が起きました。作業員の方たちはまさに命がけで事故の対応に当たっております。そして近寄ることができない場所からも今なお放射性物質が空気中に放出され続けています。このような危険性の高い場所からは未来ある子どもたちは遠ざけるべきであり福島では集団避難を求める訴えが起きています。その現場からおよそ266km離れて位置する厚木市からおよそ142kmの場所に修学旅行で大切な子どもたちを連れて行く行為はどう考えてもリスクをできるだけ避けるという努力を怠っていると言わざるを得ません。日光修学旅行を今でも続けることで起こる課題をどう認識しているのかお伺いします。誠意あるご答弁をお願いいたします。

教育長:
市立小学校の修学旅行につきましては本年度23校中22校の行き先が日光方面となっております。実施に当たりましては各学校が下見を行い、日光市周辺の状況について現地調査を行った上で適切に実施していると認識しております。教育委員会といたしましても学校に必要な情報を提供するなど安心安全な修学旅行の実施に向けて指導や助言を行っております。修学旅行につきましては、児童が豊かな自然や文化に親しむなど多くの教育的意義が期待されており、その成果が最大限のものとなるよう今後も学校を支援してまいります。

名切議員:
爆発事故によりむき出しになった福島第一原発の建屋から1日どのくらいの放射性物質が放出されているのか気になりましたので調べてみました。東京電力のHPによりますと1~3号機の原子炉建屋からの8/28公表時点での放出量の最大値は1時間当たりおよそ0.1億ベクレルと推定。これは事故当時に比べおよど8000万分の1の値、とあります。現在、1時間当たり最大1000万ベクレル、1日に放出される量は最大2億4000万ベクレルと言うことが分かります。事故発生当時はこの8000万倍と言うことですので1時間で最大800兆ベクレル、1日最大1京9200万ベクレルの放射性物質が生活の場に降り注いでいたことになります。その放射性物質の中には半減期が2万4000年のプルトニウム239も大量に含まれていることは、経済産業省が公表している放射性物質の放出量のデータで知ることができます。そして9/5の毎日新聞によりますと東北・関東地方にホットスポットと言う局地的に線量の高い場所が出来た理由は放射性プルームが事故発生後の3/12-16に加え、およそ1週間後の20-21日にも東北・関東地方に拡散し雨で沈着したことが明らかになりました。日光市ではその年の秋、日光駅から徒歩4分の距離にある日光体育館に27.7μSv/hのホットスポットがあったと公表しています。事故前のおよそ1000倍、厚木市の除染基準の100倍以上の値です。今年の春も日光修学旅行へ行っておりますが、子どもたちを被爆から避けるために配慮した点を教えてください。

学校教育部長:
修学旅行に関しては、春ですけども、4校の小学校が日光に修学旅行に行っております。事前の下見を行って、先生方、校長先生を中心に先生方が下見を行って現地調査をすると共に放射線量等を測定して下見を行って実施をしているという状況でございます。

名切議員:
と言うことは、配慮をしたということは、ただ測ったということだと理解して良いですね。

学校教育部長:
春の修学旅行に関して下見を行って放射線量を測定して、国の安全基準と言われるのが0.23μSv/hでございますけども、厚木市はそれよりも厳しい基準を取っておりまして0.19μSv/hでございます。下見の結果、その0.19以下のところを確認をしまして、安全性を確認して、その0.19以下のところを見学場所として実施しております。

名切議員:
宿泊先について伺います。昨年秋の校長会の下見に同行させていただいた際、ホテルの前のコンクリートの上を測定していました。しかし子どもたちが踏む、行かないところではないですよ、子どもたちが踏む可能性のある土の上を測定すると0.39μSv/hでした。子どもたちが踏む可能性がありますということで測定をしていただいて、先生たちは息を呑んでいらっしゃいました。その対応策としてその土のみをどかして予定通り宿泊をしております。そして春もまた同じホテルに宿泊しております。その地域には0.19μSv/h以上、国の0.23μSv/h以上あると分かった上で今年の春も宿泊したことについて先ほどの説明では十分ではないかと考えます。まずはその土をどこにどかしたのか、と言うことを確認したのか、そしてコンクリートの上のみを測ったのか、その周りも高いホットスポットがあるという可能性を、きちんと想像力を働かせて測定したのか、確認しているのか伺います。

学校教育部長:
昨年の下見の際に旅館のコンクリートではなく植え込みのところを測ったらさきほどの数値が出たということですけども、それについてはすぐに旅館のほうに対応しまして、土の除染をさせていただきました。その土がどこへ行ったのかは把握しておりませんけども、少なくとも、その除染、土を取り除いたところには子どもたちを移動させない行動させない指導を取りまして、今年も継続して子どもたちが行動できる範囲、0.19以下のところですが、0.19以下のところを行動するような実施計画を立てて修学旅行に臨んでおります。

名切議員:
今のご説明をうかがいますと植え込みには近づかない、コンクリートの真ん中を歩かなければならないというとても窮屈な行動を強いられた修学旅行だということが分かります。次に食事面での配慮について伺います。

学校教育部長:
食事については日光の温泉旅館協同組合と情報を交換しまして、食材の検査は日光のほうでやっておられるんですけども、それは市民向けの食材と同じですので安全は確認していますが、情報によりますと毎月1度旅館で出す食事について、産地も含めて情報をいただけるとのことですので、それを学校に提供しながら保護者に伝えていきたいと思っております。

名切議員:
その情報ですが、情報を求めた保護者にのみ提供するのか、全保護者に提供するのか、伺います。

学校教育部長:
いただきました情報につきましては、日光温泉旅館協同組合からの情報については、これから秋の修学旅行がございますのでそれに向けて全部の学校に情報を提供すると共に、それ以外の情報につきましても一部の保護者ではなくてすべての学校で情報を提供し保護者へ説明できるようにしたいと考えております。

名切議員:
分かりました。これはこれからの秋の修学旅行のことと理解しますけど、では春に実施した4校について、その提供が同じようにされていたと理解しても良いですか。

学校教育部長:
すみません、春につきましてはそういう対応をするような内容がございませんでしたので行っておりません。

名切議員:
対応する内容がないということは、何も食べなかったということですか。そうではなくて子どもたちが食べるものの産地や放射性物質の検査をした結果を、秋はきちんと配ると私は理解したのですけども、春はなかったというのはどういう風に受け取ったらよろしいですか。

学校教育部長:
子どもが食事を食べないということではなくて、そういう情報を提供しなかったということでございます。

名切議員:
秋に提供して、春に提供しない理由を教えてください。

学校教育部長:
学校のほうとやりとりをする中で、そういう声が上がらなかったということで情報提供いたしませんでした。

名切議員:
日光に行くことに不安を持っている保護者・児童、その中でも口に出せる保護者・児童、言い出せずに不安の涙を流している保護者や児童を認識しているのかどうか伺います。

学校教育部長:
修学旅行だけではなくて、学校の大きな行事を行う際にはPTAの方にも説明をさせていただきますし、学校評議員もおられますので、そういう方にも準備状況は説明させていただきますけども、内容について、特に修学旅行に関して不安をお持ちである方がおられましたら事前に日光の食事ですとか放射線量ですとかを含めて丁寧に説明をさせていただいております。そんな中でご理解をいただきながら修学旅行に行っていただくと、ですから、不安のある方への対応が怠っているとは考えておりません。

名切議員:
丁寧な説明をされるというのは大変良いと思うのですが、不安を持っている保護者と言うのは、その説明以上の情報を持っている可能性た高いのかと考えます。そして声を出せずにいる保護者に対しての対応しなかったということですが、この秋きちんと出していただけるということはひとつ前進していただいたと評価したいと思います。昨年9月の教育委員会定例会で、秋の修学旅行の下見について、8/27-28に行っていますが、「例えば放射線量が高くていけなくなった場合、調査から実施までの期間が短いような気がする」、と言う委員の意見がありまして、「今のご意見を参考にさせていただいてしっかり検討する」と答弁されています。しかし今年も同じ時期に下見に行っています。検討の結果をうかがいます。

学校教育部長:
下見について、校長会と情報交換をして準備を進めていくわけですけども、学校のほうの研修・行事を鑑みながら、厚木だけでなくてですね、厚木市・愛川町・清川村合同で下見に行っております。そんな学校行事、先生方の状況からして、今年も日程の通り行かせていただいております。

名切議員:
昨年9月のこの教育委員会定例会のときも、愛川町・清川村と合同で行っているということが分かっていながら「今後検討したい」というような答弁をされています。と言うことは、検討したいと言いながら無理と言うことがわかっていた、説明いただきたい。

学校教育部長:
教育委員会の要望といいますか定例会で出た内容はお伝えいたしましたけども、先ほど申し上げましたように学校の事情と言うか、合同で行っている状況の中で要望はお伝えしたんですけども日程については今年はその日程で実施しております。

名切議員:
私もこのときの定例会は傍聴しておりまして、教育委員さんからの要望に対して答弁が検討したいということだったので希望を持ちました。そしてまた下見が早くなれば、高いところがあれば宿泊先を変えるというようなこともできるかと希望を持っていたんですが、宿泊先については、今年の様子を見ても、期間があっても変えないということがあるのならば、期待は残念ながら裏切られてしまったのかと思います。そのような姿勢が学校現場を縛っている、子どもたちを傷つけているという現実があると感じるし、声も聴いているけれど、教育委員会としてはどのようにお考えでしょうか。

学校教育部長:
先ほどの宿泊先、例えば下見と実施の期間が短い中での宿泊先の変更ですが、下見をして宿泊先の線量を測って、そこが厚木の基準を超えていたとすればそれは教育委員会の指導で変更する対応をとらせていただきたいと思います。それから、傷つけるというのは良く分からないです、すみません。

名切議員:
ホテルで線量が高かったら変えるとのことですが、「去年高かったけれど変えなかった、その対応策として、土を、どこに動かしたか分からないけれど動かした、そしてその植え込みには近づかないようにと言うことで宿泊先を変更しなかった」というのが、ひとつ事実としてありますね。で、もう1箇所は、やっぱり高かった。そこは駐車場から庭にかけてずっと0.2を超えていましたので、その事実を持って、玄関までバスで横付けして子どもたちが庭を歩かないようにして旅館に入る対応をしたと伺っています。変えていないというのがありますのでその辺りは現場の様子をきちんと把握しておいていただきたいと思います。それから、子どもたちを傷つけているのが分からないというのが私は逆に分からないのですけど、6年間で最も楽しみにしている修学旅行に、日光と言う行き先のために行けなくて、その後辛い思いをしたという話は何度もしておりますし、実際、今年も去年も行かなかった子や行っても不安な思いを口に出せるご家庭と出せないご家庭がありますけれど、不安に思っている、無事に帰ってきてすぐに体から、、、皆さん色々と良く知っていらっしゃるので、、、放射性物質を排出するような食事をしたりですとか、そういう風に対応しているという話もあります。それは子どもたちが大変傷ついていると認識しているのですが、教育委員会では傷ついていることが何を指すのか分からないというような認識でいらっしゃるのか、伺いたいと思います。

学校教育部長:
子どもが傷ついていることが認識していないということではなくて、さきほどの議員の発言が良く分からなかったのでお聞きしたものでございます。先ほども申しましたように不安を抱えているお子さんがもしいられるとしたら、学校のほうには我々のほうから、そういうお子さんに対して丁寧に説明をして、0.19以下のところで実施をするので、ご理解をいただく、不安をできるだけ取り除いて旅行に行っていただく対応をさせていただいております。これは引き続きやらせていただいておりますので、不安をお持ちのまま行かれた方の心情が理解できないということではございません。

名切議員:
では、「理解をしつつ、同じところへ行っている」ということで理解しました。教育委員長から、修学旅行とは小学校の中でも子どもが一番楽しみにしている行事、その行事に保護者はもちろん、子どもたちも安心して参加できること、そして様々な学習を積んできて欲しいという気持ちがあり、委員から指摘があった点についてぜひ全部取り入れながら来年度以降もより良い修学旅行が行えるようにとの言葉を、どの程度重く受け止められたのか伺います。

学校教育部長:
教育委員会定例会でも修学旅行、特に日光方面に対してはいくつかの件をいただいております。そういう意見は最大限尊重しながら対応できる部分は先ほど言いましたようにきめ細かく学校への指導・支援、保護者への対応と言うことでやらせていただいております。0.19以下のところ、これからもそれは基準としてありますので、子どもの健康に被害がないという値ですのでその値の中で実施していけるように学校を支援する、そういう状況の中で子どもたちが不安がない形で修学旅行に行けるように努めていきたいと考えています。

名切議員:
健康への被害がないというのは何を根拠に名言されたのか、その自信が良く分からないですが、ガラスバッヂへの委員の質問には課長が、「平成23年12月から平成24年1月の2ヶ月間で日光市内の、幼稚園・小学校・中学校の子どもたち364人に調査を行ったところ0.1mSv未満の子が79人、0.1mSvの子が281人、0.2mSvの子が4人」と言う結果を報告しています。2ヶ月の積算量で0.2mSvと言うことは年間1.2mSvです。大人の許容量年間1mSvを軽く超えています。また0.1mSvの子が281人、これは0.14mSvまでがこの中に入っているということを栃木県に電話をして伺いました。と言うことは、0.14だとすると、年間に換算すると0.8mSvの被爆量、これは許容量に近い高い被爆量と言うことになります。そして甲状腺検査の結果も公表されています。18歳までの1713人中5.1mm以上のしこりや20.1mm以上ののう胞が認められたのは18人、ただちに検査が必要だと判断された3人の、計21人が陽性圏となったことが今年5/29の下野新聞で報道されました。このことを知ったとき、日光市議会での市長の言葉、「子どもたちが例えば今の基準の中で全部室内にいて、外へ出るときにはマスクをして通学していると言ったら修学旅行生は一切来ません」、このことと、日光市の教育長の、「当市を訪れる学校関係者は当市の子どもたちが元気に活動している姿を学校のHPなどで確認して当市に安心してきていただいている状況である」との言葉が胸に突き刺さります。日光市の数値ので、どうしても避難できない状況であるならば屋内で過ごし、外出時にはマスクをするべきだったのです。日光修学旅行実施の被害になったとしたのならいたたまれません、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。ですので、また日光のことを言っているのかと思っていらっしゃるかもしれませんが、この問題で教育委員会が子どものほうを向いてくれていると判断できるまで言い続けさせていただきたいと思います。6月議会の奈良議員の質問に対する答弁で、修学旅行の行き先について、「日光ありきと言う考えではない、行き先のバリエーション、拡大と言うのは十分に進めている、教育委員会としても小学校の場合は日光だけではなくいろいろな方面の情報を提供させていただいている中で学校を支援している」との答弁がありました。十分に進めている行き先のバリエーション、選択肢の拡大についての現状について伺います。

学校教育部長:
日光方面以外の旅行先と言うことですけども、これについては校長会のほうにも情報を提供しております。小学校の中で1校が岐阜方面に行っておりますけども、そういう情報ももちろん校長会の中でも検討されておりますし、教育委員会としても情報を提供しております。ただ、教育的意義、1泊2日で修学旅行に行くという教育的意義、文化的遺産であるとか、歴史自然を観光して学習するとなると、かなり限られてくることはあります。その中で日光以外のところで西、静岡も含め西方面をいくつか紹介をさせていただいております。

名切議員:
限られているということを前提としてお話をされているのかと言うことを感じさせていただきました。その情報提供のときに、私はどのように提供しているのか疑問に思っていました。同じく6月議会の奈良議員への答弁では、「1日目は静岡の竜ヶ岩洞へ行き、名古屋市内へ入って岐阜県に入る、これで1日目が経過し、岐阜市内に泊まる、岐阜市内の歴史博物館を見学し、2日目は同じく岐阜県美濃加茂市の日本昭和村を午前中に見学して岐阜県から厚木までバスで帰ってくる」、と言う説明をされました。この説明を聞いていれは移動ばかりで全然楽しくないという印象を受けます。実際、日光に行っている学校の先生からも「愛知岐阜方面は遠くて見学する時間がなくてつまらないと聴いている」、と言う話を伺いました。ですので、今部長が仰ったことも、前提にそういう話をされたからこの先生方がそのように感じられたのだと分かりました。疑問が解けました。実際は午前9時半には最初の見学地である竜ヶ岩洞に到着し、鍾乳洞の神秘の世界を体験してから、理科の地層の学習につながる砂岩・礫岩など石の標本を見学することができるそうです。その次はJR東海リニア鉄道館の見学、ここでは見学だけでなく、車両の中でお弁当を食べることができたそうで、子どもたちからはとても楽しかったと聞きました。次にロープイウェイに乗って岐阜城に向かい天守閣まで登り町を一望します。ホテルについて入浴・食事を済ませた後は長良川の鵜飼い見学までしたそうです。そこでは子どもたちの前で鵜飼いの船を長時間停めてくださり、鵜を操るところを見る、貴重で文化的歴史のある経験を得たそうです。1300年以上歴史のある長良川の鵜飼いは、豊かな自然と文化に親しみ高い教育意義が期待できるのではないでしょうか。これらの充実した1日を竜ヶ岩洞へ行き名古屋市内に入って岐阜県に入る、これで1日目が経過し岐阜市内に泊まる、と言う説明はあまりにも実情とはかけ離れているのではないでしょうか。そして2日目はお昼すぎまで昭和村で過ごしています。細かい説明をして欲しいと言っているのではなくて、ただ、「愛知岐阜方面に行くと移動が大変で見学時間も少ない」という印象を与える説明になっていることを残念に思います。事実、他の先生方もつまらなそうに感じていますし、前回、この説明を聞いた方々も同じような印象を持ったのではないでしょうか。私も修学旅行へ行った子どもたちから直接話を聞いていなければあの説明ではそう思っていたと思います。こういうことが本当に残念でならないということを申し上げて次の質問に移らせていただきます。

*************

9/10 追記
まだまだミスがあると思いますが、カッコをつけて読みやすくしてみました(?)。
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変人です。

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