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修学旅行までの道のり No.14 説明会前に

先日、学校から修学旅行説明会のハンドアウトが配られました。出欠の確認と共に「心配なことがありましたらお書きください」の欄があり、私は「質疑応答の時間を作ってください。質問をまとめておきます。」と書いて提出しました。

その件で、今日、担任の先生からお電話をいただきました。先生の仰ったことは以下の通り。

・当日は時間をかけて丁寧に線量や食材の話をするつもり。
・そのほかの質問って何?
・質疑応答にあまり時間が取れないと思う。
・お答えできないと申し訳ないので、校長先生と事前に話をしないか?

一見ありがたいお話のように見えますが、「保護者の前で厳しい質問をされていまさら日光はどうなの?と他の保護者に疑問を持たれたくない」と言う気持ちの表れか、もしくは「保護者会であれこれ言うとあゆくまさんが他の保護者から奇異な目で見られて可哀想」かどちらか・・・ いや、前者でしょう。

しかしながら校長先生から「話をしましょう」と言っていただけたのは嬉しいので、日時が決まり次第、喜んで参る所存です。

最初から学校には行き先を変える気持ちはないでしょうし、今更私もそれは求めません。子どもにボイコットもさせません。それでもなお、聞きたいですね、本音を。この間の市議会で、名切議員がとても良いお話をしてくださいましたし、教育委員会の姿勢も今まで以上に良く分かりました。

それを踏まえて、「それでも日光へ行く価値がある」と思っているであろう、その根拠について伺ってきます。

話し合いの場をいただいてもなお、私は説明会当日、質問を1つだけしますので、どうぞよろしこ。
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