コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コンテントヘッダー

2014年12月定例会(市議会)より名切議員のお話をお届けします

議長のお許しをいただきましたので、通告に従い質問させていただきます。
はじめに、まちづくりについてお伺いします。

厚木パークビル取得について、市長は、「あの柵は、私どもにとっても市民にとっても異常であると思います。この柵を取り除き、多くの市民が交流できる施設、ビルに再生していく、これが今私どもに課せられた大きな使命である、基本的な考え方はそういうことであります」と、まずはじめに、あつい思いを聞かせていただきました。
市民の間でも賛否両論ある中で、アミューあつぎオープンにこぎつけたことは、市長の強いリーダーシップとともに、その思いを受けた市民の皆様の協力と理解、そして職員のご努力があったからこそだと思います。
議会では附帯決議を付しての可決となりましたが、大きな期待をもってオープン当日を迎えたことも事実です。
9月定例会では、8階子どものフロアの「屋内広場ソラ」については、現在のままではあのスペースを十分活用できていないのではないかとの意見を申し上げました。このことについては、今後の改善に期待したいと思います。そのほかの部分については、時間の関係で伺えなかったので、今回改めて伺うものです。
市民からの意見や声は市にも届いていると思いますので、そのことを踏まえたうえでの現状と課題をお伺いします。

次に、子どもの被ばく対策についてお伺いします。
本市では放射性物質測定機器を購入して給食食材の測定をし、その数値を公表しています。また、修学旅行先が日光の小学校では、下見の際、放射線測定器で測定をしています。このことにつきましては、日ごろのご努力に感謝しております。
しかし、これらの測定は、子どもの被ばく対策に十分生かされているのでしょうか。
学校給食の食材で放射性物質が検出されても、前日にインターネットで数値が公表されるのみで、どの学校に提供される給食の食材か分かりません。
週に2回行われる検査日に必ず教育委員会のホームページを開いて確認し、数値がでていることに気付いたら問い合わせをしなければ我が子が通う学校かどうか、保護者は知ることができません。
チェックし忘れれば、翌日知らないうちに子どもは放射性物質が含まれていることが分かっている給食を食べることになります。
このことに気付いていながら改善しない学校給食に不安感を持ち、お弁当をもって登校する子どもや保護者は、多かれ少なかれストレスを抱えてしまうことになります。
このような大きな課題があるにもかかわらず、今日まで対策を講じないことには、安心な学校給食を提供する気持ちがどの程度あるのか疑問に思うところです。
また、より時間をかければ検出下限値をさげることができる機器を購入しながら、たった30分で止めてしまい、検出下限値を下げる努力を怠っていることにも理解をすることができません。
一方、日光修学旅行については、放射線量の測定場所はコンクリートの真ん中のみで、放射性物質が留まりやすく、子どもが歩く可能性があるところを測定することをしていません。
以前、下見に同行させていただいた際、ホテルの前のコンクリートの上ではなく、植込み近くの子どもたちが踏む可能性のある土の上を測定すると0.39μSv/hで、その場所の土をどかす対応をしたのみで、翌年も相変わらず玄関前のコンクリートの上のみを測り、子どもたちの宿泊場所としました。このことについて質問した際、「少なくとも、その除染、土を取り除いたところには子どもたちを移動させない行動させない指導を取り、修学旅行に臨んでいる」とのご答弁をいただきました。
秋の修学旅行でそのホテルに泊まった学校8校に電話をしました。
その植込みに近づかないよう配慮した学校は、たったの1校でした。
その学校は、校長先生が引率していらっしゃるので、ご自分が植込みの前に立って子どもが近寄らないように気を付けながら誘導したそうです。
他の学校では、コンクリートの上の数値の情報しかご存知ありませんでした。それでは、子どもたちが被ばくしないよう配慮することなど不可能です。
議会で頂いた説明が事実と異なることに愕然としました。
このホテルの地域には、高い放射線量が点在していることを知らずに、ホテル前の駐車場で、子どもたちを地べたに直に座らせている学校も複数あります。
また、駐車場が0.54μSv/h、駐車場から玄関までが0.23μSv/hと更に放射線量の高い旅館に、今年も宿泊した学校が1校ありましたので、話を伺いました。
引率の先生は、放射線量が高いため、車を玄関前に横付けするようになった理由をご存じありませんでした。
子どもの被ばくを心配する保護者は、実はたくさんいらっしゃいます。
声を出せない保護者は、学校給食問題や日光修学旅行問題がいじめや不登校の原因になっていることを恐れ、苦渋の決断で今の状況を受け入れていらっしゃいます。
3期目を目指すことを表明されている市長がこのような状況をこのまま良しとし、子育て環境日本一、教育環境日本一を目指すのか、それとも保護者や子どもたちの思いに寄り添い方向性を示すのか注目されています。
平成19年2月定例会での市長就任のあいさつが会議録に残っています。
「教育につきましては、いじめや自殺、不登校問題の解消などの対策強化に努め、子供たちが夢を持ち、理想を抱いて努力することの大切さを実感できる教育環境の整備など、大人がしっかりと責任を持ち、子供たちとともに歩む教育環境をつくってまいります。」とのことですが、市長就任から8年目となる今の教育への市長の思いをお聞かせください。
質問をまとめます。
(1) まちづくりについて
ア. アミューあつぎについて
(ア) 現状と課題は。
(2) 子育て・教育環境について
ア. 子供の被ばく対策について
(ア) 現状と課題は。
(イ) 3期目を目指す市長として、今後の方向性は。

以上、ご答弁をお願いいたします。

***************

・・・と始まった名切さんのお話。全部書き出してみたら1万3520文字になったのだけど、きっとこのブログを見てくださっている方々は、福島第一原発事故以降の学校給食や教育委員会・市議会・市長のあり方だと思うので、その部分を抜粋したいと思います。読み直していません、今日はもうこれからワタシの自由時間ですので、趣味に費やします。誤字脱字チェックは明日以降がんばります。

なお、他の部分を知りたい!と言う方はご連絡いただければメールにてお送りしますので、遠慮なくお申し付けくださいませ。

では、どうぞ。

****************

名切議員:
それでは、子どもの被曝対策について伺います。まず学校給食の基準値についてなんですが平成23年12月定例会で教育委員会より「国が今後示す基準をしっかり検証して必要があればまだ厚木市の基準と言うことも考えなければならない場合もあるかと思います」と答弁されています。その後国は100bq/kgと言う基準を示し、どのような検証をしたのか分かりませんが厚木市の基準を考えることなく国の基準どおりとしています。献立表には100bq/kgを超えない限り使用しますと明記し、その通り、放射性物質検査器機で検出されても該当する保護者に確認しないまま提供しています。横浜市では千葉県産の冷凍いわしから9.9bq/kgのセシウムを検出し使用を取りやめました。小学校給食で7bq/kgのセシウムが検出された東京都武蔵野市では牛乳の使用を取りやめました。セシウムが含まれていると分かった時点で給食食材に使用しない藤沢市、北海道札幌市、長野県松本市などは子どもの口にセシウムを入れたくない一心で行っていると伺いました。これらの決断はすべて市長部局が発信しています。給食の基準値の方向性を示すことは決して教育行政への介入にはなりません。子どもの命と健康を守るかどうかの問題です。以前、委員会でも申し上げましたが厚生労働省のHPで基準値を定める際の議論を確認することができます。これによりますと、原発事故の影響が考えられる国内産の食品が、すべての国内流通食品に占める割合を50%と仮定しています。外国産が50%・国内産が50%と言うことで100bq/kgと設定したとのことです。本市の学校給食はほとんどが国内産ですので、100bq/kgをまずは2で割って50bq/kgにする必要があります。子どもの感受性は大人の10から20倍といわれていますので子どもが食べる学校給食は50bq/kgを10から20分の1にすると5から2.5bq/kgになります。男女差が2倍あるということですので、男の子も女の子も食べることを考えると2.5から1.25bq/kgと言う風に学校給食の基準値はなるのではないでしょうか。これが国の基準に従うことになると考えます。国の基準と学校給食の基準を分けて考える自治体は多くありますが、市長、本市でもご検討いただけないでしょうか。

教育総務部長:
学校給食の食材と言うことでしたので、私のほうからも一言ご説明を申し上げたいと思います。仰る理論につきましては、非常に、名切議員さんの理論と言うことでご理解をさせていただきます。ただ食材と言うのは前から申し上げておりますけども給食は全食事の量の6分の1と言うものも計算に入れていただきたいという風に思います。厚労省が出している、これは1年間における放射能の量ですよね。そういうことですよね。さっき仰ったように子どもの数だとか確かに分かります。でもそれに6分の1って言う給食で食べる回数等も入れていただければありがたいなと言う風に思います。ご意見は十分参考にさせていただきます、ありがとうございました。

名切議員:
教育委員会の方向性は良く分かっております。6分の1と言う思いで出しているということで私は1食1食を大切にして欲しいという思いがありますので、これについては歩み寄ることは難しいと思います。
以前、市民から検査時間を長くし検出下限値を下げて欲しいとの陳情が議会に出されました。今の時間では十分ではなく、検出下限値をもっと下げることを望む市民がおられることが分かります。これは学校給食に限ったことではなく保育所や保育園・幼稚園、市民の持ち込む食材検査すべてにおけることです。先日、市民から連絡をいただきました。公民館にある食材を提供したいけれど子どもも食べるので放射性物質の検査をできるところを教えて欲しいとのことです。市のサービスも紹介しましたが、検査時間が短く、検査下限値が高いということで結局民間の測定所に依頼したと伺っています。この市民測定所は市が保有する検査器機と同じものです。放射性物質の検査器機購入を決断された市長は市民の要望に応えられていない今の運用状況についてどう思われるのでしょうか。

子ども未来部長:
当初は測定時間が一番最初は20分でございました。それですと下限値にいかないということで現在は30分でやっております。30分につきましては、今までの経験から申しますと、30分の測定でほとんどの食品がゼロ表示、検出されないという形が出ますので、更に延ばしていくことも可能ではありますけども機械も2台ありますので可能ではありますけども、一方でそれに係る食品の手間ひま等も考えますとお子さんが食べるものと言うことを考えました上でもやはり30分でいいのかなと言うような状況を私は認識しております。

名切議員:
すみません、今部長のほうからゼロ表示と言う答弁をいただきましたけども、これはどういう風に理解していいのか、ゼロbq/kgと言うことなのか、そこらへんの認識、30分測って出る表示についてお伺いします、ご説明いただきたいと思います。

子どもみらい部長:
いわゆる検出限界値と言う意味でございます。

名切議員:
学校給食も、検出下限値がゼロと言う、同じ機器で同じ分数ですけども、それでよろしいですか?

教育総務部長:
たぶん、目指すのがゼロと言う意味で仰ったんだと思いますが、機械の、この性能から言うとだいたい3.7bq/kgぐらいと言う風に仕様書のほうにありますので、この機械の下限値としては3.7bq/kg前後だと理解しております。

名切議員:
分かりました。その検出下限値、Cs134が3.7ですか、137が4.8とか色々ありますけどもあわせて7から8bq/kgぐらいになると思いますが、合算で、この下限値をもっと下げて欲しいという要望が市民から出ているということをどのように受け止めているのかと言うことを伺いたかったのですが。

教育総務部長:
そういう声はいただいております。で、先ほども申しましたけども、20分から30分、それからまぁあのどのくらい下限値が変わってくるのかと言うところで1時間、あるいは1時間半と言うこともやってみました。実験はしました。そしたらそれほど変わらなかった。それよりも1時間、1時間半やるとどうしても時間がかかってその日のうちに結果をHPに掲載できないので30分で3品目をやったほうが効果があるだろうということで、今、30分で3品目をやっております。これ、いや2品目でいいよ、1時間やってくれと言うことでしたらそれはまた検討させていただきたいという風に思います。以上です。

名切議員:
分かりました。実験をされたということで、それは初めて聞きました。やっていただいたことを感謝いたします、できたらそのデータを後ほどいただければと思います。そして、検査器機が2台あって3品目をやるのが、1時間は無理と、午前中に終わらせるには2つに入れて1時間、そしてそれを検査にかけている間に次の準備をすれば午前中には終わるかと思いますので、その辺の工夫をして時間を延ばすなり、どうしても時間を延ばすに品目を減らすというのなら仕方がないのかと思いますので今後の研究に期待したいと思います。給食食材の検査の課題は時間だけではありません。週2回の学校給食、週2回の公立保育所の給食、週1回で民間の保育園と幼稚園、と一般市民の持ち込み食材の測定をしています。公立保育所では6箇所から5箇所に変更する条例案が今度定例会に提出されていますが、市として、今後この1箇所の給食食材の検査をどう扱う計画になっているのか、また民間保育所と幼稚園の持込状況も合わせてお伺いします。

子どもみらい部長:
1園民営化と言うことで5園になるわけですが、1日分といいますか、1回分空くわけですけども、その部分についてはまだどういう形でつめるのか決めておりません。当初はですね、民間のほうの分、組まれている日程にそれぞれ検査に入っていたと聞いておりますけども、最近では空いているときもあると、聞き及んでおります。

名切議員:
今のはまだ議決をしていないので、5園になるのは決まったことではないので、もしあれでしたら訂正されてはいかがでしょう。

子どもみらい部長:
条例が可決された場合にはそういう形でいくということでご理解いただければと思います。

名切議員:
人の手が足りないということも大きな課題ですが、公立保育所の先生は、保育時間に保育士が食材検査のために出向いているということで、人手が減ることに大変苦慮されていると伺いました。ぜひ検査をする人員配置について、奈良議員が以前要望しましたけれども、私についても、現場の声を聞いて実感しておりますので検査をする人員配置については今後検討していただきたいと要望させていただきます。今まで検出された産地・食材を避けて選定し、低い検出下限値まで検査をし、検出したら提供しない、または先ほど私が申し上げた基準値以下としていただければ、学校給食を食べないことで起こる心理的負担やいじめがなくなります。以前、放射性物質への不安から牛乳を飲まない児童が、飲まない理由の説明のし方が正しくないという理由で、クラスメイト全員の前で叱責されたと討論の際申し上げました。このことについて名前は伏せますがある議員がご自身の一般質問で取り上げていらっしゃいました。教育委員会はもしそういうことがあったとしたら一刻も早く事実確認をして問題の解決を図らなくてはならないと、重大なことと認識した上で、この事実は確認できなかったと答弁しています。これについて質問した議員は、ではこの件についてはもうすでに終わっていますねと確認していました。大人によって大きくつけられた児童の心の傷が大人たちの力によってなかったこととされた瞬間でした。その後、その保護者が「あれは事実です。うちの子供の話です」と目に涙をにじませながら教育委員会に報告していましたが、その後の対応や経過については、未だに保護者に報告されていません。教育委員会の独立性を重んじることは大切です。教育行政に政治が介入しないことも理解しています。しかし厚木市の大切な子どもと保護者が直面した問題です。このことについて、市長の所感、メッセージなどありましたら、お聞かせください。

学校教育部長:
今、事例の中のいじめと言うことがございましたけども、これは修学旅行ですとかそれぞれの行事に限らず子どもたちが学校生活を行う上で、今年は条例も作成しまして、法律に基づいて進めていますが、学校現場で、やはり子どもたちが明るく元気に生活できるための色んな支援や指導を先生方はやっております。その中でいじめが起こらないように、そういう対策をとっていくのは当然のことでございます。これからも学校の中でいじめゼロ、これを目標にしながら、教育委員会としても全力で支援していきたいと思います。以上です。

名切議員:
これからの4年間、厚木市の市長として、どのように子どもの被曝問題に取り組むのか、またそのことによって傷ついた子どもたちへの配慮を発信していくのか、期待を持ってこの一般質問を聞いていた保護者の皆さんへのメッセージは市長はお答えをしないということで十分と思われていらっしゃいますか?もしそうだというのなら、これで私の質問を終わらせていただきたいと思います。

市長:
子どもの安全安心を守っていくのは教育委員会また私どもの使命でございますので、学校生活・家庭生活を含めて子どもたちの命や健康を守っていく、この意志には変化はございません。はい。

名切議員:
分かりました。今のメッセージを保護者がどう取るのか、市民がどう取るのか、市民の判断にゆだねたいと思います。

******************

子どもの世界からイジメを無くそうとしているけれど、いじめ防止なんちゃらも、結局は子どもの目線ではなくて、なんだかとっても大人の都合だし、大人があちこちでイジメをしているさまは子どもたちはいつだって見ているし、しらけちゃうよ。子どもの目線まで膝を曲げて肩を並べて、それで考えることすらできないのだから、本気で無くそうとはしていないように感じるし、もし本気だとしても、それは子どもたちのためではなくて、世間体だったり「他市が・県が・国が」の部分に重きを置いているからだろうと精神年齢が小学生ぐらいのワタシには感じます。

そして、「給食は全体の食事の6分の1」と言う言葉、矛盾があるのですよ。放射性物質については「たった6分の1」だと思っているようだし、栄養価については「たった6分の1」なのに頑なに守ろうとしているし、まったく一貫性がない。ちなみに、栄養価云々は別に厚木市の話ではなくて、どこかの「ふりかけはダメなんですか?」って話ですけどね。6分の1をどう捉えるか・・・ ワタシは今の厚木市の給食が安全とかそうでないとか言う気は全然ないのだけど、教育委員会がこのような考えだから、やっぱりお弁当を持た続けようと思う。いつも言っているけれど、大人のモラルの問題なのだ。「時間延ばすなら検査品目減らすよ」って、なにそれ、プチ脅迫っぽい。

さて、名切議員が何度も市長に答弁と求めたのに、どうして他の人が答えているんですかね??? これはものすごく変でないですかね??? ほんとに3期目をやるおつもりなんですかね??? 当選する自信はあるのでしょうけれど、もしワタシが「お母さん」だったら、申し訳ないが子どもの未来をこれ以上あなたに委ねるのはごめんだ。

あ、ワタシは「お母さん」だった。(精神年齢が子どもなので、時々忘れてしまうのだ)

ちなみにアミューあつぎについては、ワタシは1度しか行ったことがないから良く分からない。好きな店もないし、お徳感もないし、映画館も駐車場と提携していない以上はお隣の市のシネコンのほうがお徳だ。でも上映する映画によっては行くことがあると思う。そうだな、「楽園追放」か「Ace Of Asia」か「蛍火の杜へ」を上映してくれるときには喜んで行くよ。上映するなら周囲の人に宣伝しまくって必ず行くのでぜひ検討してね。
プロフィール

ayukuma

Author:ayukuma
変人です。

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。