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善は急げ!

県産品活用、前年度上回る 学校給食

平成26年度の学校給食の県産品活用割合は21・9%で、前年度から2・8ポイント上がった。
県教委が3日、発表した。

東京電力福島第一原発事故発生前の22年度は36・1%だったが、事故の影響で調査を再開した24年度は18・3%まで落ち込んでいた。

各市町村は活用割合を引き上げるため、調理前後の食材に含まれる放射性物質の検査を実施している。

検査結果に基づき、県産品の安全性を保護者らに伝え、地産地消への理解を広げている。

県教育庁健康教育課は「保護者らを対象にした学校給食の試食会を開くなどし、さらに県産品の活用を推進したい」としている。

県総合計画では、活用割合を32年度に40%以上とする目標を掲げている。

http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=201502042

*************

違う違う、健康教育課の人たちが率先してすべきことは「給食の試食会」ではないよ。も~しょうがないなぁ、みんな全然分かっていないようだから、教えてあげるね。アナタたちが目標達成のために今すぐすべきことは「保護者の目の前で食品の放射性物質含有量の精密測定をする会」だよ。教えてあげたので、ちゃんと実施してね!

だってそれでこそ風評被害が消えるんだよ!試食じゃ風評被害は減らないよ? 精密測定こそが大事だよ!!!

活用割合を40%にするために、さぁ、早く!!!
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ayukuma

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