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まず先に何とかしたいのは

小中学生らの迷惑行為に「我慢は限界」 自治会が市、市教委に嘆願書
苫小牧民報 2月5日(木)15時38分配信

北海道苫小牧市山手町2の10階建て市営住宅で、小中学生らの施設破壊や迷惑行為が繰り返されている問題で、入居者でつくる山手改良住宅自治会(若山義悦会長)は4日、市と市教育委員会に対策を求める嘆願書を提出した。

自治会によると、2010年夏ごろから小中学生と青年を含む3~5人のグループの問題行動が見られるようになった。階段の手すりやごみステーションの金網破壊。掲示物を破いたり、市住の玄関、廊下に居座り、通る人に暴言を吐くなどが繰り返されているという。

自治会はこれまで市や学校、警察など関係機関に相談し、対応を求めてきたが解決には至らず、昨年11月末の臨時総会で、嘆願書提出を決めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00010000-tomamin-hokより抜粋

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迷惑を被っている皆さまにおかれましては、大変お気の毒です。

子どもたちは悪くないとは言えません。悪いですよ、かなり悪いです。そしてもっと悪いのは保護者なのでしょうね。

子どもを何とかする対策を練るより、保護者を何とかする対策が必要ではないですか?

ワタシも子どもの行事で学校へ出向くことがありますが、「まず親を何とかできないものか」と思える光景を、ずっとずっと目にしてきました。

何とかできないのかなぁ、、、子どもを放置していることは虐待の入り口なのだけど。
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