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原発比率、2割超も=30年の電源構成案―経産省
時事通信 4月2日(木)18時25分配信

経済産業省が進めている2030年時点の最適な電源構成(ベストミックス)の議論で、焦点の原発の比率が2割を超える可能性が出てきた。自民党内でも、電気料金の抑制などに向け、原発を一定の規模で使うよう求める声が強まっている。経産省の有識者会議は、月内にも電源構成の具体案をまとめる見通しだ。

経産省は、運転コストが低く、常時安定して発電できる「ベースロード電源」として原発、石炭火力、水力を位置付けている。同省は、ベースロード電源について「国際的にも遜色ない水準を確保する」として、電源全体の6割程度にする方針。

自民党は2日開催した原子力政策・需給問題等調査会で、ベースロード電源の比率を6割にするよう求める提言案を大筋了承した。与党として、経産省の方針に「お墨付き」を与えた格好だ。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150402-00000104-jij-pol

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>>自民党内でも、電気料金の抑制などに向け、原発を一定の規模で使うよう求める声が強まっている

>>電気料金の抑制などに向け、原発を一定の規模で使うよう求める声

>>電気料金の抑制などに向け

まったく意味が分からないのだが。
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